地域ケア開発研究所
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地域ケア開発研究所研究部門 組織図
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研究体制
地域ケア実践研究部門

保健医療福祉分野の諸課題について、課題の緊急性や重要度に応じた複数の研究プロジェクト(終期を設置)を設け、実践研究を行います。

まちの保健室 まちの保健室イメージ

担当:千葉 理恵
兵庫県看護協会が実践しているまちの保健室の後方支援大学として、その成果の研究を行うとともに、研究所が独自に「専門まちの保健室」を開発・研究をおこないます。
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広域ケア開発研究部門

中長期的課題である災害看護及び国際地域看護にかかる研究を行います。

災害看護 災害看護イメージ

担当:増野 園惠/山本 あい子
災害看護に関連した知識を蓄積し、災害時に機能する看護支援ネットワークの構築、災害看護教育の内容や体制を研究をおこないます。
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国際地域看護 国際地域看護イメージ

高い健康水準を誇る日本の経験を生かし、JICA等と協力して、アジア地域の看護職者、教育研究者の研修の受け入れや共同研究をおこないます。
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周産期ケア研究部門

周産期ケア研究センターは、研究・教育機関である兵庫県立大学地域ケア開発研究所と、臨床の場である兵庫県立尼崎総合医療センターが連携して運営しています。こちらでは、安全・安心な妊娠・出産・育児を支援する看護モデルの構築・情報発信を行います
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周産期ケア研究センター
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運営体制
運営組織

看護学研究科教員等を加えた地域ケア開発研究所運営協議会を設け研究科と連携した運営を行います。

研究員の配置

常勤研究員(任期制)を配置し、看護学研究科専任教員や外部研究者と共同して研究を推進する。

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