国際交流・地域貢献

過去の公開講座

看護学部では、教育実績と研究成果を活かして、地域の皆様を対象とした公開講座を開催しています。

開催年度講師テーマ

報告

2018年度 撫養 真紀子

「看護の視点でみる身体のしくみ」

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川崎 優子
大田垣 裕子
ロバート・ダン
2017年度 勝田 仁美

「からだの不思議体験」

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山口 亜希子
片岡 千明
2016年度 大野 かおり

「おとしより体験」

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船越 明子
九津見 雅美
2015年度 小西 美和子

「赤ちゃんのお世話を親子で体験してみよう」
~もっと知ろう赤ちゃんのからだ~

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李 錦純
宮川 幸代
2014年度 増野 園惠

「親子で学ぼう!看護の世界」
~看護ってなんだろう?”看護”の世界をのぞいてみよう~

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森 菊子
池田 雅則
2013年度

「元気に暮らすための学問」

岡田 彩子

循環器(心臓や血管)の健康アセスメントとケア

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穴吹 章子

健康への手探りの模索―イギリス詩人キーツの場合

坂下 玲子

お口の健康のアセスメントとケア

2012年度

「ポスト3.11の安全な社会とは」

丸橋 裕

安全な社会とは―プロメテウス神話を導きとして―

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高見 美保

高齢者と安全な暮らし

森本 美智子

安全な社会に向けての感染予防

2011年度

「今どきの子育て支援を考える」

塩見 美抄

子育てにまつわる諸問題と子育て支援のあり方

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渡邊 聡子

母乳育児の現状と課題

川田 美和

子どものこころの発達と母親の支援

※PDFをクリックするとダイジェストが見 ることができます

欅まつり

欅まつり開催の主旨
「欅まつり」は、新たに誕生した兵庫県立大学看護学部を記念して平成17年から開催されるようになったお祭りで、学生と教職員、けやき会、後援会などが協力して企画・運営をしています。
学生と教職員、関係者が連携して文化を創造する大切な催しであり、卒業生にとっては、母校に帰ってきて自己のアイデンティティを確かめ合う大切な祝祭でもあります。
兵庫県立大学看護学部および看護学研究科、地域ケア開発研究所が立地する明石看護キャンパスの特徴を生かし、美しい欅と建物を有する明石看護キャンパスで毎年開催しています。

欅まつりの見どころ
毎年、看護学部らしい展示やイベントをおこなっています。
当日は部活やサークルによって企画されたお店やブース、学生による看護演習など様々なイベントが用意されています。
各団体が日ごろの活動や学習の成果を発表するだけでなく、地域社会との交流を深める催しを企画して看護学部を知ってもらうと共に、来場者の方に笑顔を提供できるように努めています。

「欅まつり2015 fun, fun, fun」2015年5月17日(日)開催
当日は幸いに晴天に恵まれ、けやき並木とキャンパスとの絶妙なコントラストが栄える中で開催することができました。
地域の皆様が多く来学くださり、また在校生だけでなく卒業生、教職員も共に参加し、大盛況となりました。
<当日の様子>
http://www.u-hyogo.ac.jp/cnas/topics/uppdf/20150529.pdf

「欅まつり2014」2014年5月18日(日)開催
天気にも恵まれ、たくさんの地域のみなさまにご来学いただき、大盛況となりました。また、卒業生の姿もちらほら見かけ、学生生活を懐かしく思い出されているようでした。
<当日の様子>
http://www.u-hyogo.ac.jp/cnas/topics/uppdf/1401166698.pdf

「欅まつり2013 みてみて★発見!看護ワールド」2013年5月26日(日)開催
欅まつりの実現に向けては、欅まつり実行委員長を軸に、本学看護学部の2回生、3回生が中心となって企画・運営を行いました。
20周年記念事業と同時開催ということもあって多くの調整事項がありましたが、無事に盛況な欅まつりを迎えることができました。
<当日の様子>
http://www.u-hyogo.ac.jp/cnas/topics/uppdf/1374672569.pdf

まちの保健室

地域ケア開発研究所において「まちの保健室」を開設し、看護学部としての専門性を活かした活動を行っています。
「まちの保健室」は、地域社会における看護サービスの向上を図り、地域における看護ケアを開発し、地域住民に還元することを目的として取り組んでいます。

詳しくは、こちら↓をご覧ください。
http://www.coe-cnas.jp/keaken/healthroom/index.html