大学院博士後期課程

大学院設置基準14条特例(昼夜開講制)の実施

昼間就学することが困難な社会人の方々の学ぶ機会を確保するために、昼夜開講制を実施しています。

授業時間については、1~5限(9時~17時50分)に加え、6~7限(18時20分~21時30分)を加えています。指導教授と学生が個々に相談の上、授業時間/指導時間を決めていきます。
また、社会人学生については、過度の負担が生じないように、学生のニーズに合わせて柔軟な指導体制を取るとともに、夜間開講科目を設置し、個人指導が集中的に行えるように支援しています。