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新聞記事 2016年5月

5月31日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊1面) 
▶県内ニュータウンのうち38地区で、人口減少と高齢化が所在市町の平均値を上回る「オールドニュータウン化」について、本学の和田真理子准教授のコメントが掲載されました
担当 経済学部 和田真理子准教授
5月30日(月) 新聞 産経新聞(夕刊7面) 
▶熊本地震のような想定外の備えについて、本学の室﨑益輝防災教育研究センター長のコメントが掲載されました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
5月27日(金) 新聞 神戸新聞(姫路版・朝刊25面) 
▶SNS(交流サイト)で播磨の情報を発信してもらうことを目的に、本学の内平隆之准教授がタイの王立チュラロンコン大学の学生と教員を招待したことが取り上げられました
担当 エコ・ヒューマン地域連携センター 内平隆之准教授
5月25日(水) 新聞 朝日新聞(夕刊11面) 
▶県立コウノトリの郷公園が韓国に譲渡したコウノトリの2世が産卵、孵化したことについて本学の内藤和明准教授のコメントが掲載されました
担当 地域資源マネジメント研究科 内藤和明准教授
5月25日(水) 新聞 毎日新聞(朝刊26面) 
▶昨年4月に起きたネパール地震の情報共有をする場としての団体「ネパール大地震復興支援チームひょうご」を立ち上げ、代表を務める本学の室﨑益輝防災教育研究センター長のコメントが掲載されました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
5月23日(月) 新聞 毎日新聞(朝刊27面) 
▶熊本地震により避難所から通学している小中高校生の厳しい学習環境が浮き彫りになってきたことについて、本学の木村玲欧准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 木村玲欧准教授
5月23日(月) 新聞 神戸新聞NEXT 
▶5月22日に本学の看護学部の学生・卒業生等7人が養父市で朝倉サンショウの収穫作業などの農業体験を行い、同学部の学生のコメントが掲載されました
担当 ー
5月23日(月) 新聞 神戸新聞NEXT 
▶地震で被災した建物の応急危険度判定について、本学の室﨑益輝防災教育研究センター長のコメントが掲載されました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
5月22日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊26面) 
▶5月21日に豊岡市で「多自然地域創生シンポジウム」が開催され、本学の三宅康成教授が研究報告したことが取り上げられました
担当 環境人間学部 三宅康成教授
5月21日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊16面) 
▶5月20日に大阪市のヤンマースタジオ長居で開幕した、陸上の関西実業団選手権で今春本学を卒業し住友電工に就職した村本一樹さんが男子1万メートルで2位に入り、コメントが掲載されました
担当 ―
5月21日(土) 新聞 朝日新聞DIGITAL 
▶シミュレーション学研究科と高知工業高等専門学校が、教育研究交流と推薦入学に関する協定を締結したことが取り上げられました
担当 シミュレーション学研究科
5月20日(金) 新聞 毎日新聞(富山版) 
▶5月19日に富山市内で、本学の竹内和雄准教授が委員長を務める「ネットトラブル防止対策検討委員会」が開催され、青少年のインターネットによる全国のトラブル事例を紹介したことが取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
5月20日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊24面) 
▶熊本地震で被害を受けた熊本県西原村に本学が第2陣として、学生と教職員をボランティア派遣することが取り上げられました
担当 法人本部 学務課
5月18日(水) 新聞 河北新報 
▶仙台市で阪神淡路大震災や東日本大震災の教訓が熊本地震にどう生かされたかをテーマにした勉強会が開催され、本学の室﨑益輝防災教育研究センター長の講演内容が取り上げられました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
5月17日(火) 新聞 朝日新聞DIGITAL 
▶豊岡市で放鳥されたコウノトリが北海道に飛来したことについて、本学の大迫義人准教授のコメントが掲載されました
担当 地域資源マネジメント研究科 大迫義人准教授
5月17日(火) 新聞 毎日新聞(朝刊14面) 連載
▶スマホに関する連載記事に本学の竹内和雄准教授が、非常時にSNSを活用することについて執筆しました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
5月17日(火) 新聞 髙知新報 
▶シミュレーション学研究科と高知工業高等専門学校が、教育研究交流と推薦入学に関する協定を締結したことが取り上げられました
担当 シミュレーション学研究科
5月16日(月) 新聞 神戸新聞NEXT 
▶JR姫路駅周辺で本学の学生が姫路に残る伝説を生かした町おこしを企画した「城下町よもぎ祭」が開催されていることが取り上げられました
担当 エコ・ヒューマン地域連携センター
5月16日(月) 新聞 神戸新聞(朝刊25面) 
▶熊本地震の余震により避難者数が想定以上になっていることについて、本学の室﨑益輝防災教育研究センター長のコメントが掲載されました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
5月15日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊24面) 
▶5月14日に神戸市中央区で中小企業の活性化などをテーマにしたフォーラムが開催され、本学の加藤恵正教授が「『働くこと』からの地域創生」と題した講演内容が取り上げられました
担当 政策科学研究所 加藤恵正教授
5月14日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊26面) 
▶看護学部の学生と地域住民が交流を深める「欅まつり」(15日開催)の情報が取り上げられました
担当 明石看護キャンパス
5月14日(土) 新聞 朝日新聞(朝刊23面) 
▶昨年4月に起きたネパール地震の情報共有をする場としての団体「ネパール大地震復興支援チームひょうご」を立ち上げ、代表を務める本学の室﨑益輝防災教育研究センター長のコメントが掲載されました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
5月13日(金) 新聞 読売新聞ONLINE 
▶大規模災害時の事態を想定して事業継続の視点から対応をまとめたBCP(事業継続計画)について、本学の紅谷昇平准教授のコメントが掲載されました
担当 防災教育研究センター 紅谷昇平准教授
5月13日(金) 新聞 読売新聞(朝刊28面) 
▶本学の政策科学研究所が平成の大修理で一般公開が再開された「姫路城」の経済波及効果を発表したことが取り上げられました
担当 政策科学研究所 
5月12日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊22面) 
▶5月15日に明石市でシカやイノシシの食害などを考える講演会で、本学の横山真弓教授が野生動物の現状と対策法について解説することが取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所(森林動物研究センター) 横山真弓教授 
5月11日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊3面) 
▶昨年4月に起きたネパール地震の情報共有をする場としての団体「ネパール大地震復興支援チームひょうご」を立ち上げ、代表を務める本学の室﨑益輝防災教育研究センター長のコメントが掲載されました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
5月10日(火) 新聞 朝日新聞(朝刊29面) 
▶本学の政策科学研究所が平成の大修理で一般公開が再開された「姫路城」の経済波及効果を発表し、小沢康英客員研究員のコメントが掲載されました
担当 政策科学研究所 小沢康英客員研究員
5月10日(火) 新聞 日経新聞(朝刊31面)、産経WEST  
▶本学の政策科学研究所が平成の大修理で一般公開が再開された「姫路城」の経済波及効果を発表したことが取り上げられました
担当 政策科学研究所
5月10日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊20面)  
▶5月5日に神戸市の王子弓道場で開催された「神戸市民体育大会弓道競技」において、大学女子の部で本学の橋爪くるみさんが2位になったことが取り上げられました
担当 ―
5月9日(月) 新聞 毎日新聞(西部版)  
▶想定外の震度7が続発することについて、本学の室﨑益輝防災教育研究センター長のコメントが掲載されました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
5月8日(日) 新聞 朝日新聞 
▶公益財団法人が主催する「但馬ふるさとづくり大学」が7日、養父市で開講し、本学の地域資源マネジメント研究科江﨑保男研究科長が「地域が支える生物多様性の保全」をテーマに講座を開いたことが掲載されました
担当 地域資源マネジメント研究科 江﨑保男研究科長
5月7日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊26面) 
▶熊本県西原村でボランティア活動を支援する本学の宮本匠専任講師のコメントが掲載されました
担当 防災教育研究センター 宮本匠専任講師
5月3日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊3面) 
▶ひょうご震災記念21世紀研究機構による人口減少や地域創生についての研究報告会が、5月21日に豊岡市内で開催予定で、本学の三宅康成教授と平田富士男教授が成果を報告することが取り上げられました
担当 環境人間学部 三宅康成教授、緑環境景観マネジメント研究科 平田富士男教授
5月2日(月) 新聞 日経新聞(朝刊27面)
▶大規模災害時に中小企業が直面する課題や日頃の備えについて本学の紅谷昇平准教授のコメントが掲載されました
担当 防災教育研究センター 紅谷昇平准教授
5月1日(日) 新聞 日経新聞(朝刊23面)
▶野生動物にセンサーを取り付けて行動を分析する研究手法を活用し、本学の和田年史准教授が絶滅の恐れが高いカブトガニの冬場の行動を明らかにしたことが取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所(人と自然の博物館) 和田年史准教授
5月1日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊23面)
▶来年1月、若い世代に戦後や阪神・淡路大震災後の復興を伝えるセミナーにおいて、本学の加藤恵正教授が「神戸都心の未来の姿 三宮再改造」と題して講師を務めることが取り上げられました
担当 政策科学研究所 加藤恵正教授
5月1日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊24面)
▶熊本地震で被害を受けた熊本県西原村の避難所で本学の学生によるボランティア活動の内容が紹介され、看護学部の戸田咲さんのコメントが掲載されました
担当 ―
 

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