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新聞記事 2016年12月

12月30日(金) 新聞 神戸新聞(阪神版・朝刊23面) 
▶鹿肉にまつわる料理本が出版され、鹿肉の栄養の高さや人との関わりについて、本学の吉村美紀教授、横山真弓教授の解説が掲載されていることが取り上げられました
担当 環境人間学部 吉村美紀教授、自然・環境科学研究所(森林動物研究センター) 横山真弓教授
12月30日(金) 新聞 神戸新聞(姫路版・朝刊25面) 
▶姫路工学キャンパスの新本館が2017年4月に完成することが取り上げられました
担当 姫路工学キャンパス
12月29日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊3面) 
▶神戸大学が2017年4月にポートアイランド2期の神戸医療産業都市に開設する病院と隣接するビルについて、文部科学省が国産医療用ロボットの開発拠点として選び、その新拠点が本学の工学、理学系の研究者等にも開放されることが取り上げられました
担当 ―
12月26日(月) 新聞 毎日新聞(朝刊10面) 
▶奈良市内の高校で、生徒の私物のスマートフォンを授業で積極活用する試みが始められ、本学の竹内和雄准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
12月25日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊25面) 
▶新潟県糸魚川市の大火を受け、現地調査を行った本学の室﨑益輝防災教育研究センター長のコメントが掲載されました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
12月23日(金) 新聞 毎日新聞(朝刊2面) 
▶南海トラフ巨大地震で、津波被害が予想される市町村を対象に行ったアンケートについて、本学の室﨑益輝防災教育研究センター長のコメントが掲載されました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
12月23日(金) 新聞 産経新聞(朝刊22面)、産経ニュース、日刊工業新聞(電子版)、日経新聞(電子版) 
▶本学の伊藤省吾准教授らの研究チームが、次世代の太陽電池として期待されている「ぺロブスカイト太陽電池」の欠点である耐熱性を大幅に向上させることに成功、摂氏100度の熱を加えた状態で2600時間の耐久性を世界で初めて実証したことを発表し、同准教授のコメントが取り上げられました
担当 工学研究科 伊藤省吾准教授
12月23日(金) 新聞 日経新聞(朝刊31面) 
▶本学の伊藤省吾准教授らの研究チームが、軽くて簡単に折り曲げられる次世代の薄型太陽電池「ペロブスカイト太陽電池」の耐久性向上につながる技術を開発し、発表したことが取り上げられました
担当 工学研究科 伊藤省吾准教授
12月22日(木) 新聞 毎日新聞(豊岡版) 
▶但馬県民局が但馬地域の県政10大ニュースを発表し、本学の地域資源マネジメント研究科が但馬地域で初めて博士後期課程を開設したことが取り上げられました
担当 地域資源マネジメント研究科
12月22日(木) 新聞 神戸新聞(夕刊8面)、神戸新聞NEXT 
▶本学の伊藤省吾准教授らの研究チームが、薄いシート上で利用でき、次世代の薄型太陽電池として注目されている「ぺロブスカイト太陽電池」について、弱点とされていた熱の耐久性を大幅に上げる研究成果を発表し、同准教授のコメントが取り上げられました
担当 工学研究科 伊藤省吾准教授
12月21日(水) 新聞 読売新聞(夕刊3面) 
▶瀬戸内海の離島で、ネットの使用を制限する「オフラインキャンプ」が行われ、子どもとネットの関係について、本学の竹内和雄准教授のインタビューが取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
12月20日(火) 新聞 産経新聞(豊岡版) 
▶12月25日に豊岡ジオ・コウノトリキャンパスで開催される「冬のオープンキャンパス」の情報が取り上げられました
担当 地域資源マネジメント研究科
12月20日(火) 新聞 毎日新聞(朝刊18面) 連載
▶スマホに関する連載記事に、本学の竹内和雄准教授が、警察庁が今年上半期の交流サイトを通じて性犯罪被害に遭った未成年者の人数を発表したことに関連し、その危機的な状況について執筆しました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
12月20日(火) 新聞 北日本新聞 
▶12月20日に富山市内の中学校で、インターネットに関わるトラブルを防ぐ「ネットルールづくり」の授業が行われ、本学の竹内和雄准教授が講師を務めたことが取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
12月18日(日) 新聞 山陽新聞digital 
▶12月18日に岡山県内で、中高生有志がスマートフォンや携帯電話の適切な利用について考える「OKAYAMAスマホサミット2017」が開催され、本学の竹内和雄准教授が司会を務めたことが取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
12月16日(金) 新聞 YOMIURI ONLINE 
▶本学のソーシャルメディア研究会、竹内和雄准教授が協力した、瀬戸内海の無人島で子どもたちを対象とした「オフラインキャンプ(スマホ断ち合宿)」の合宿内容が取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
12月13日(火) 新聞 産経新聞(夕刊3面) 
▶大阪府の小学校で、スマートフォンの使い方の講師を務めた本学4年生の宝山なつみさん、本学の竹内和雄准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
12月13日(火) 新聞 神戸新聞NEXT 
▶12月11日に丹波市のやまなみホールで、本学が主催する恐竜の生態について国内外の研究者が講演を行う「丹波竜フェスタ2016」が開催されたことが取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所
12月11日(日) 新聞 読売新聞(豊岡版・朝刊33面) 
▶日韓両国で、絶滅危惧種に指定されているコウノトリの野生復帰に取り組む研究者が現状報告し合う国際シンポジウム「コウノトリの生息域拡大に向けて―全国へそして世界へ―」が開催され、本学の江﨑保男教授のコメントが掲載されました
担当 地域資源マネジメント研究科 江﨑保男教授
12月10日(土) 新聞 神戸新聞NEXT 
▶本学の環境人間学部の指導で、会員制交流サイト(SNS)の使用ルールづくりに取り組んできた兵庫県多可町の小中学生が、ルールや町内共通の標語を発表したことが取り上げられました
担当 環境人間学部
12月8日(木) 新聞 読売新聞(豊岡版) 
▶12月7日に兵庫県立出石高等学校で、地域資源マネジメント研究科の大学院生が地元高校生に研究成果を発表し、本学の古城夏海さん、石川裕貴さん、磯謙一郎さんの発表内容が取り上げられました
担当 地域資源マネジメント研究科
12月9日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊23面) 
▶百人一首に収められた紫式部の娘の歌にある「ゐなの(猪名野)」が現在の伊丹台地(伊丹市)にあたり、市民がかつての風景を再現するモデル園の整備を進めていることについて、本学の服部保名誉教授のコメントが掲載されました
担当 服部保名誉教授
12月9日(金) 新聞 毎日新聞(朝刊24面) 
▶12月11日に丹波市のやまなみホールで開催される、本学が主催する恐竜の生態について国内外の研究者が講演を行う「丹波竜フェスタ2016」の情報が取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所
12月8日(木) 新聞 毎日新聞(夕刊9面) 
▶スマホの普及を背景に児童ポルノ被害が急増していることについて、本学の竹内和雄准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
12月8日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊20面) 
▶12月11日に丹波市のやまなみホールで開催される、本学が主催する恐竜の生態について国内外の研究者が講演を行う「丹波竜フェスタ2016」の情報が取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所
12月8日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊22面) 
▶12月7日に神戸市内で、熊本地震の被災地を支援している若者による活動発表・意見交換会が開催され、本学2年生の叶諒太さんの活動が取り上げられました
担当 ―
12月8日(木) 新聞 毎日新聞(朝刊25面) 連載
▶県立大西はりま天文台の連載記事に、森鼻久美子研究員が大型の惑星状星雲「メデューサ星雲」について執筆しました
担当 自然・環境科学研究所(西はりま天文台)
12月7日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊3面) 
▶12月6日に神戸市内で、自然災害で全半壊した住宅再建を支援する兵庫県住宅再建共済制度の推進会議が開催され、本学の室﨑益輝防災教育研究センター長が講演したことが取り上げられました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
12月7日(水) 新聞 読売新聞(朝刊31面) 
▶大規模災害に遭った全国の被災地から、教訓の継承に取り組む人たちが集まる「全国被災地語り部シンポジウム」が来年2月26日、27日に淡路市で開催され、本学の室﨑益輝防災教育研究センター長が参加者からの提言を募ることが取り上げられました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
12月6日(火) 新聞 神戸新聞(夕刊8面) 
▶ドラッグストア全国チェーンの「コクミン」が、川上昌直教授のゼミに新ビジネスの考案を依頼し、本学経営学部2年生の小田秀人さんのグループなどが提案した新たなビジネスモデルの内容が取り上げられました
担当 経営学部 川上昌直教授
12月6日(火) 新聞 日経新聞(朝刊35面) 
▶インターネットやスマートフォン漬けの生活から脱却することを目的とした「オフラインキャンプ」のプログラムづくりなどに、本学の竹内和雄准教授が協力したことが取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
12月5日(月) 新聞 神戸新聞(朝刊18面) 
▶12月4日に明石クリーンセンター敷地内で開催された、多数の負傷者が発生した事故を想定した「集団災害事故対策訓練」に看護学部の学生が参加し、本学看護学部2年生の井上奈津実さんのコメントが掲載されました
担当 ―
12月4日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊19面) 
▶「第36回全国中学生人権作文コンテスト兵庫県大会」で、本学附属中学校2年生の平松実咲さんが奨励賞を受賞したことが取り上げられました
担当 ―
12月4日(日) 新聞 毎日新聞(朝刊22面) 
▶12月3日に県立大防災教育研究センターで、映画「シン・ゴジラ」を災害時の危機管理の観点から考えるフォーラムが開催されたことが取り上げられました
担当 ―
12月3日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊16面) 
▶本学の城宜嗣教授が参加する研究グループが、病原菌が生育に必要な鉄分を効率的に取り込む仕組みを解明したことが取り上げられました
担当 生命理学研究科 城宜嗣教授
12月2日(金) 新聞 産経新聞(豊岡版・朝刊) 
▶地域資源マネジメント研究科が、国立舞鶴工業高等専門学校と、3校目となる推薦入学に関する協定を締結したことが取り上げられました
担当 地域資源マネジメント研究科
12月2日(金) 新聞 神戸新聞NEXT 
▶12月2日に姫路市が、JR姫路駅東側の再開発エリアに建設予定の文化コンベンション施設についての外観デザインなどのアドバイザーに、本学の田原直樹教授、中元孝迪特任教授を選任したことが取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所(人と自然の博物館) 田原直樹教授
 

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