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新聞記事 2017年1月

1月29日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊25面) 
▶1月28日に県立大防災教育研究センターで、県立大学生ボランティアシンポジウムが開催され、本学学生災害復興支援団体LAN(ラン)の代表で看護学部2年生の武田歩さんのコメントが掲載されました
担当 ―
1月26日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊3面) 
▶2月16日に神戸朝日ホールで、4月に減災復興政策研究科を開設することを記念し、本学の室﨑益輝防災教育研究センター長が講演することが取り上げられました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
1月26日(木) 新聞 毎日新聞(朝刊25面) 連載
▶県立大西はりま天文台の連載記事に、加藤則行専門員が宇宙の灯台「ケフェウス座δ座」について執筆しました
担当 自然・環境科学研究所(西はりま天文台) 加藤則行天文科学専門員
1月24日(火) 新聞 神戸新聞(淡路版・朝刊) 
▶郡家川(淡路市)沿いにある岩盤浴施設の前にある、東屋や植え込みを配した手作りの休憩スペースが完成し、本学大学院緑環境景観マネジメント研究科2年生の菅野翔子さんが修士論文のテーマとして施工などに取り組んだことが取り上げられました
担当 ―
1月24日(火) 新聞 毎日新聞(朝刊26面) 
▶本学の伊藤省吾准教授らの研究グループが、安価な太陽電池として実用化が期待されている「ぺロブスカイト太陽電池」の熱に対する耐久性を高めることに成功し、発表したことが取り上げられました
担当 工学研究科 伊藤省吾准教授
1月23日(月) 新聞 日刊工業新聞(朝刊31面) 
▶本学の次期学長に、太田勲副学長が選出されたことが取り上げられました
担当 太田勲副学長
1月22日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊26面) 
▶1月21日に神戸海洋博物館で、大学生がクルーズ旅行を体験して国際的視野を広げる官民連携の教育プログラム「スマートクルーズアカデミー」の特別シンポジウムが開催され、本学の学生らがクルーズ振興策を提言し、国土交通省や船会社の幹部らと意見を交わしたことが取り上げられました
担当 ―
1月20日(金) 新聞 朝日新聞(朝刊27面)、神戸新聞(朝刊3面)、産経新聞(朝刊26面)、毎日新聞(朝刊26面)、読売新聞(朝刊29面) 
▶本学の次期学長に、太田勲副学長が選出されたことが取り上げられました
担当 太田勲副学長
1月19日(木) 新聞 読売新聞(豊岡版) 
▶1月22日に豊岡ジオ・コウノトリキャンパスで、地域資源マネジメント研究科の准教授らが模擬講義をする「冬の体験レクチャー」の情報が取り上げられました
担当 地域資源マネジメント研究科
1月19日(木) 新聞 神戸新聞NEXT、産経WEST 
▶本学の次期学長に、太田勲副学長が選出されたことが取り上げられました
担当 太田勲副学長
1月18日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊24面) 
▶1月17日に神戸市内で、阪神・淡路大震災を機に始まった講座「御蔵学校」が開催され、本学の室﨑益輝防災教育研究センター長が、研究者らと災害復興のあり方を論じたことが取り上げられました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
1月17日(火) 新聞 毎日新聞(西部版・朝刊) 
▶熊本地震から9ヵ月が経過し、行政と住民が協力し防災計画を作成することの重要性について、本学の室﨑益輝防災教育研究センター長のコメントが掲載されました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
1月17日(火) 新聞 毎日新聞(朝刊18面) 連載
▶スマホに関する連載記事に、本学の竹内和雄准教授が、子どもたち自身がスマートフォンについて考える「スマホサミット」が各地で開催され、子どもたちの案で、スマートフォンを長時間使用すると叱ってくれるアプリの開発が行われたことについて執筆しました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
1月16日(月) 新聞 神戸新聞(朝刊1面) 
▶震災関連死について、本学の室﨑益輝防災教育研究センター長のコメントが掲載されました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
1月14日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊26面) 
▶1月22日に豊岡ジオ・コウノトリキャンパスで、地域資源マネジメント研究科の准教授らが模擬講義をする「冬の体験レクチャー」の情報が取り上げられました
担当 地域資源マネジメント研究科
1月14日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊28面) 
▶阪神・淡路大震災を機に開局し、2016年4月からインターネット放送に移行した多文化・多言語コミュニティ放送局「FMわぃわぃ」(神戸市長田区)が、17日の1日限りでFM放送を復活し、震災を経験していない世代の本学の学生が、震災やその後の復興について感じたことを語ることが取り上げられました
担当 ―
1月13日(金) 新聞 毎日新聞(夕刊1面) 
▶南海トラフ巨大地震の津波被害が予想されている市町の一部が、災害後の仮設住宅の建設に備えて事前の用地確保等を進めていることがわかり、本学の室﨑益輝防災教育研究センター長のコメントが掲載されました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
1月13日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊22面) 
▶老舗の和装かばん・草履メーカー「岩佐」が、川上昌直教授のゼミに新ビジネスの考案を依頼し、本学経営学部3年生の細川瑞貴さんのグループなどが提案した新たなビジネスモデルの内容が取り上げられました
担当 経営学部 川上昌直教授
1月12日(木) 新聞 神戸新聞(姫路版・朝刊21面) 
▶1月14日に姫路環境人間キャンパスの講堂で、本学の学生で構成する弦楽器の楽団「ストリングオーケストラ部」が初めて定期演奏会を開催することになり、部長の本学工学部2年生の栗山季子さんのコメントが掲載されました
担当 ―
1月11日(水) 新聞 神戸新聞(但馬版)、産経新聞(豊岡版) 
▶1月22日に豊岡ジオ・コウノトリキャンパスで、地域資源マネジメント研究科の准教授らが模擬講義をする「冬の体験レクチャー」の情報が取り上げられました
担当 地域資源マネジメント研究科
1月11日(水) 新聞 毎日新聞(豊岡版) 
▶1月21日にコウノトリの郷公園で、公開講座「コウノトリ野生復帰の全国での取り組み」で本学の佐川志朗准教授が講演することが取り上げられました
担当 地域資源マネジメント研究科 佐川志朗准教授
1月11日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊25面) 
▶旅先など居住地以外でも、各自治体が公表しているハザードマップ、リアルタイムの防災・気象情報をまとめて確認できるアプリ「ハザードチェッカー」を、本学の応用情報科学研究科で学ぶ田中健一郎さんらが開発し、国土地理院の2016年度「防災アプリ大賞」を受賞したことが取り上げられました
担当 ―
1月11日(水) 新聞 毎日新聞(朝刊22面) 
▶自然災害からの危険性が一つの画面でわかる防災アプリ「ハザードチェッカー」を、本学の応用情報科学研究科で学ぶ田中健一郎さんが開発し、国土地理院の2016年度「防災アプリ大賞」を受賞したことが取り上げられました
担当 ―
1月8日(日) 新聞 毎日新聞(朝刊26面) 
▶1月7日に人と防災未来センターで、阪神大震災の教訓を生かし、学生たちが防災・減災活動を展開していく「災害メモリアルアクションKOBE」の活動報告会が行われ、本学の「ほっとKOBE」での活動を報告したことが取り上げられました
担当 ―
1月6日(金) 新聞 読売新聞(朝刊15面) 
▶大人のひきこもりに親がどのように接するかについて、本学の船越明子准教授のインタビューが取り上げられました
担当 看護学部 船越明子准教授
1月5日(木) 新聞 朝日新聞(夕刊9面) 
▶住所や地理上の特徴物の名称を入力すると、巨大大地震で想定される津波の高さや大雨による洪水で想定される浸水の深さが確認できるアプリ「ハザードチェッカー」を、本学の応用情報科学研究科で学ぶ田中健一郎さんが開発し、国土地理院の2016年度「防災アプリ大賞」を受賞したことが取り上げられました
担当 ―
1月5日(木) 新聞 神戸新聞NEXT 
▶地域と大学生が連携する洲本市の「域学連携」事業で、改修を進めていた古民家「ついどはん」の作庭について、本学の学生が担当したことが取り上げられました
担当 ―
1月1日(日) 新聞 神戸新聞(第6版・朝刊1面) 
▶「星の町」としてPRする兵庫県佐用町の満天の星空について、本学の鳴澤真也専門員、圓谷文明講師のコメントが掲載されました
担当 自然・環境科学研究所(西はりま天文台) 鳴澤真也天文科学専門員、圓谷文明講師
1月1日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊3面) 
▶兵庫県の井戸敏三知事が新年に当たって会見を行い、本学が2017年4月に減災復興政策研究科を開設することが取り上げられました
担当 法人本部 新研究科設置準備担当
1月1日(日) 新聞 神戸新聞(姫路版・朝刊29面) 
▶環境人間学部の管理栄養士を目指す学生らでつくる団体「DEN」が、おにぎりを食べながら子どもと触れ合う取り組みを始め、本学大学院環境人間学研究科の田中友香里さんのコメントが掲載されました
担当 ―
 

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