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新聞記事 2017年2月

2月28日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊1面)
▶宍粟市が2017年度、兵庫県最高峰の氷ノ山に登る新たな登山道整備に向けた調査を行うにあたり、本学のワンダーフォーゲル部が調査に参加することが取り上げられました
担当 ―
2月28日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊32面)、読売新聞(朝刊31面)
▶2月27日に淡路夢舞台国際会議場で、自然災害の記憶継承などについて考える「全国被災地語り部シンポジウムin西日本」が開催され、本学の室﨑益輝防災教育研究センター長が「1億総語り部」の実現を提唱したことが取り上げられました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
2月21日(火) 新聞 毎日新聞(朝刊13面) 連載
▶スマホに関する連載記事に、本学の竹内和雄准教授が、滋賀県PTA連絡協議会が行ったアンケート調査の分析結果を踏まえ、母親のスマートフォンの使用時間が長くなると、その子どものスマートフォンの使用時間も長くなる傾向があることを執筆しました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
2月20日(月) 新聞 神戸新聞(朝刊22面)
▶2月19日に神戸市内で、消費者の行動でよりよい社会をつくる「消費者市民社会」を目指し消費者と事業者、行政が考えるワークショップが開催され、啓発活動をする本学4年生の田中喜陽さんのコメントが掲載されました
担当 ―
2月20日(月) 新聞 読売新聞(淡路版)
▶湿地や河川敷で育つシソ科の植物で、環境省が準絶滅危惧種に指定しているミゾコウジュが、南あわじ市のため池に自生しているのを本学緑環境景観マネジメント研究科の山口誉貴さんが発見し、淡路島景観緑花交流フォーラムで発表されたことが取り上げられました
担当 ―
2月19日(日) 新聞 読売新聞
▶2月26日に豊岡稽古堂で、地域資源マネジメント研究科の主催する研究報告会「但馬の地域資源を考える」が開かれることが取り上げられました
担当 地域資源マネジメント研究科
2月18日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊26面)
▶2月16日に神戸朝日ホールで、4月に減災復興政策研究科を開設することを記念した本学主催のフォーラムが開催され、室﨑益輝防災教育研究センター長の講演内容が取り上げられました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
2月15日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊3面)
▶携帯型ゲーム機の利用状況やそのルール作りについて学ぶ「県警少年健全育成研究会」が開催され、本学の竹内和雄准教授の講話内容が取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
2月14日(火) 新聞 朝日新聞(朝刊31面)、神戸新聞(朝刊28面)、産経新聞(朝刊25面)、日刊工業新聞(朝刊28面)、日経新聞(朝刊)、毎日新聞(朝刊)
▶2月13日に姫路市内で、デジタルカメラやスマートフォンなどに使われているイメージセンサに関する発明で、日本人初の「エリザベス女王工学賞」を受賞した本学の寺西信一特任教授が記者会見したことが取り上げられました
担当 高度産業科学技術研究所 寺西信一特任教授
2月11日(土) 新聞 産経新聞(朝刊22面)
▶スマートフォンなどに使われているイメージセンサの開発による画質向上への貢献で、本学の寺西信一特任教授が日本人初の「エリザベス女王工学賞」を受賞したことを受けて、高度産業科学技術研究所が記者会見したことが取り上げられました
担当 高度産業科学技術研究所 寺西信一特任教授
2月9日(木) 新聞 朝日新聞(朝刊30面)
▶2月8日に神戸商科キャンパスで、本学附属高等学校の生徒が設立した模擬株式会社の株主総会が開催され、株式会社代表取締役社長で附属高校3年生の大森千聖さんのコメントが掲載されました
担当 附属高等学校
2月9日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊22面)
▶2月8日に芦屋市内で、携帯電話やスマートフォンの正しい使い方を考える「芦屋市スマホサミット」が開催され、本学の学生団体ソーシャルメディア研究会、竹内和雄准教授が協力したことが取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
2月8日(水) 新聞 読売新聞(朝刊28面)
▶新温泉町の農産物などをネット販売するため、県立浜坂高校の生徒が模擬会社を設立し、本学の池田潔名誉教授とそのゼミ生が町内の観光業や小売業、農業の振興についての研究に協力したことが取り上げられました
担当 経営学部 池田潔名誉教授
2月7日(火) 新聞 北日本新聞
▶2月7日に富山市内の中学校と高校の生徒が、スマートフォンなどを使う時のルールづくりの成果を発表し、ルールづくりの助言をしてきた本学の竹内和雄准教授のコメントが取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
2月6日(月) 新聞 読売新聞(奈良版)
▶2月5日に奈良市役所で、中学生が自らいじめ問題を考える「ストップいじめなら子どもサミット」が開催され、いじめ問題に取り組む本学の竹内和雄准教授が進行役として参加したことが取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
2月5日(日) 新聞 朝日新聞(朝刊30面)
▶本学の竹内和雄准教授の研究室が、スマートフォンなどインターネットに長時間ふれている子どもほど日常的にイライラし、勉強への自信がなくなることを分析したことが取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
2月5日(日) 新聞 毎日新聞(朝刊)
▶デジタルカメラやスマートフォンなどに使われているイメージセンサに関する発明で、本学の寺西信一特任教授が日本人初の「エリザベス女王工学賞」を受賞したことを受けて、高度産業科学技術研究所が記者会見したことが取り上げられました
担当 高度産業科学技術研究所
2月4日(土) 新聞 朝日新聞DIGITAL
▶YouTubeに自作の動画を投稿するユーチューバーの親子を取り上げた記事に、本学の竹内和雄准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
2月4日(土) 新聞 神戸新聞(西播版・朝刊)
▶デジタルカメラやスマートフォンなどに使われているイメージセンサに関する発明で、本学の寺西信一特任教授が日本人初の「エリザベス女王工学賞」を受賞したことを受けて、高度産業科学技術研究所が記者会見したことが取り上げられました
担当 高度産業科学技術研究所
2月4日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊16面)
▶2月5日に加古川河川敷マラソンコースで、中高生から社会人までがたすきをつなぐ兵庫県郡市区対抗駅伝に、本学から三木市代表選手に木村悠さん、明石市代表選手に河野脩司さん、神戸市垂水区代表選手に村本直樹さんが選出されたことが取り上げられました
担当 ―
2月3日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊15面)
▶兵庫県体育協会が2016年度兵庫県体育協会表彰の受賞者を発表し、本学職員の田中克幸さん(アームレスリング)が受賞したことが取り上げられました
担当 ―
2月3日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊15面)
▶兵庫県教育委員会が2016年度兵庫県スポーツ優秀選手賞の受賞者を発表し、瀧口義宏さん(陸上)が銀賞を受賞したことが取り上げられました
担当 ―
2月3日(金) 新聞 朝日新聞(朝刊29面)、日刊工業新聞(朝刊2面)、毎日新聞(朝刊25面)
▶2月1日に本学の寺西信一特任教授が、光を電気信号に変換するイメージセンサの開発に携わり、デジタル画像の質の向上に貢献したことが評価され、日本人初の「エリザベス女王工学賞」を受賞したことが取り上げられました
担当 高度産業科学技術研究所 寺西信一特任教授
2月3日(金) 新聞 読売新聞(朝刊25面)
▶2月16日に神戸朝日ホールで、4月に減災復興政策研究科を開設することを記念し、本学の室﨑益輝防災教育研究センター長が講演することが取り上げられました
担当 防災教育研究センター 室﨑益輝特任教授
2月2日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊3面)
▶ビジネスモデル構築に独自の手法を提唱している本学の川上昌直教授のインタビューが掲載されました
担当 経営学部 川上昌直教授
2月2日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊20面)
▶2月5日に明石市生涯学習センターで、本学の地域ケア開発研究所が主催する「中国残留邦人とその家族等を対象とした健康講演会と健康相談会」が開催されることが取り上げられました
担当 地域ケア開発研究所
2月2日(木) 新聞 神戸新聞(夕刊8面)、神戸新聞NEXT、京都新聞社(電子版)、河北新報ONLINE NEWS 、産経新聞(夕刊8面)、産経ニュース、JIJI.COM、日経新聞(朝刊38面)
▶2月1日に本学の寺西信一特任教授が、光を電気信号に変換するイメージセンサの開発に携わり、デジタル画像の質の向上に貢献したことが評価され、日本人初の「エリザベス女王工学賞」を受賞したことが取り上げられました
担当 高度産業科学技術研究所 寺西信一特任教授
2月1日(水) 新聞 日経新聞(電子版)
▶2月1日に本学の寺西信一特任教授が、デジタルカメラの心臓部であるイメージセンサの高感度化に必要な技術を開発し、画質の大幅な向上に貢献したことが評価され、「エリザベス女王工学賞」を受賞したことが取り上げられました
担当 高度産業科学技術研究所 寺西信一特任教授
 

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