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新聞記事 2018年10月

10月30日(火) 新聞 農業協同組合新聞
▶11月27日に金沢市内で開催されるフォーラムにて、本学の山端直人教授が「被害者防除技術やICT捕獲技術の利活用に至る広域社会実験による管理技術の確立」と題し、講演することが取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所(森林動物研究センター) 山端直人教授
10月30日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊21面)
▶神戸常盤アリーナで開催された「兵庫県学生剣道大会新人戦」において、男子団体で本学が3位となり、記録が掲載されました
担当 ―
10月26日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊5面)
▶2017年度に全国の学校が認知したいじめが過去最多を更新したことについて、本学の竹内和雄准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
10月26日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊31面)、読売新聞(朝刊29面)、産経新聞(朝刊26面)
▶11月9日に赤坂御苑で開催される園遊会で、本学の寺西信一特任教授が招待されたことが取り上げられました
担当 高度産業科学技術研究所 寺西信一特任教授
10月25日(木) 新聞 毎日新聞(朝刊22面)
▶20,21日に広島県内で開催された、表札作りイベントで、減災復興政策研究科の院生たちが発案したことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科
10月24日(水) 新聞 神戸新聞(西播版・朝刊24面)
▶11月10日に佐用町内で開催される「スターゲート2018」にて、イベントの一つである星空を眺める「新月deキャンプ」で、本学の鳴沢真也天文科学専門員がガイドを務めることが取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所(西はりま天文台)鳴沢真也天文科学専門員
10月24日(水) 新聞 神戸新聞(北播版・朝刊22面)
▶20日に三木市内で開催された第2回「ひょうご防災リーダー講座」で、本学の浦川豪准教授、阪本真由美准教授、木村玲欧准教授らが講演したことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 浦川豪准教授、阪本真由美准教授
    環境人間学部 木村玲欧准教授
10月22日(月) 新聞 新潟日報
▶21日に長岡市内で開催された、中越地震や西日本豪雨の支援者らが意見交換する「円卓会議」で、災害の今後の対策について本学の宮本匠講師のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 宮本匠講師
10月20日(土) 新聞 朝日新聞(朝刊31面)
▶12月8日に県立人と自然の博物館で開催される、国際シンポジウム「巨大恐竜、竜脚類の謎に迫る!」で、本学の三枝春生准教授が「タンバティタニスの骨格復元」と題し、講演することが取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所(人と自然の博物館) 三枝春生准教授
10月19日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊28面)
▶21日に神戸商科キャンパスで開催される、高校生の海外留学を支援する「チャレンジ留学講演会」が取り上げられました
担当 神戸商科キャンパス
10月18日(木) 新聞 朝日新聞(朝刊10面)
▶7月の西日本豪雨で、京都府内の集落の住民らがとった避難行動のキーワードとなった「100点を目指さない避難」について、本学の木村玲欧准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 木村玲欧准教授
10月18日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊3面)
▶産学官が連携して専門人材の育成や情報交換の活性化を目指す「関西サイバーセキュリティ・ネットワーク」を設立し、本学も加わったことが取り上げられました
担当 ―
10月18日(木) 新聞 YOMIURI ONLINE
▶災害の復旧工事などで見つかった遺品の管理は市町村が行い、保存期間等は自治体の裁量に任されていることについて、本学の澤田雅浩准教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 澤田雅浩准教授
10月17日(水) 新聞 毎日新聞(朝刊8面)
▶2日の東京都内で開催された、アジア調査会主催のシンポジウム「激動の世界を語る」で、「米中貿易摩擦と大国の興亡」をテーマに本学の五百旗頭真理事長が司会を務めたことが取り上げられ、討論が掲載されました
担当 五百旗頭真理事長
10月16日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊3面)、産経新聞(朝刊23面)
▶平成30年度の科学賞に本学の川月喜弘教授が受賞したことが取り上げられました
担当 工学研究科 川月喜弘教授
10月16日(火) 新聞 毎日新聞(朝刊17面) 連載
▶本学の竹内和雄准教授が、子どもの性被害「SNSに起因」は減少傾向だが、新たな事案が後を絶たないことについて執筆しました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
10月15日(月) 新聞 神戸新聞(朝刊6面)
▶地域課題を体系的に学ぶ副専攻「五国豊穣プログラム」を開講している本学が取り上げられ、本学4年生の吉田彩乃さん、嶺佳太郎さん、松本萌夏さん、3年生の大江万梨さんのコメントが掲載されました
担当 ―
10月14日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊13面)
▶システム開発のブレインが、画像識別技術を使って、パンを自動で会計する人口知能レジが全国的に注目を集めたことで、本学が共同して研究したことが取り上げられました
担当 ―
10月14日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊30面)
▶13日に県立淡路景観園芸学校開学20周年記念式典が開催され、緑と環境を研究する全国初の専門職大学院の緑環境景観マネジメント研究科が取り上げられました
担当 ―
10月13日(土) 新聞 毎日新聞(朝刊27面)
▶大阪府教委が、公立小中学校で携帯電話の持ち込みを原則禁止としている方針の見直しを決めえたことについて、本学の竹内和雄准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
10月13日(土) 新聞 山陽新聞digital
▶13日に岡山市内で開催された「OKAYAMAスマホサミット2018」で、本学の竹内和雄准教授が司会を務めたことが取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
10月12日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊10面)
▶みなと銀行と兵庫県立大学の連携講座「地域企業の戦略と経営」が神戸商科キャンパスで開講したことが取り上げられました
担当 ―
10月10日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊23面)
▶「一庫ダム水源地域ビジョン推進協議会」の勉強会で、ダム湖産アユの生態や特性を解説した、本学大学院生でアユの研究をする中西一成さんが取り上げられました
担当 ―
10月10日(水) 新聞 読売新聞(朝刊30面)
▶県立コウノトリの郷公園で、本学の教員らが研究員を兼ね人口飼育による繁殖を試みて、野外生息数が100羽を超えたことが取り上げられました
担当 ―
10月9日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊13面)
▶西日本豪雨で大きな被害を受けた自治体が水害対策の見直しを急いでいることについて、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
10月7日(日) 新聞 山陽新聞digital
▶13日に岡山市内で開催される「OKAYAMAスマホサミット2018」で、本学の竹内和雄准教授がコーディネーターを務めることが取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
10月6日(土) 新聞 毎日新聞(朝刊25面)
▶西日本豪雨で被害を受けた岡山県真備町地区で、地区外へ引っ越し、住民票も移すケースが増えていることがわかったことについて、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
10月5日(金) 新聞 読売新聞(夕刊1面)
▶西日本豪雨で被害を受けた岡山県真備町で、人口流出が止まらないことについて、本学の木村玲欧准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 木村玲欧准教授
10月5日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊3面)
▶途上国の人材育成や社会発展などに尽力したとして、本学の本荘雄一特任教授が国際協力機構(JICA)から受賞したことが取り上げられ、コメントが掲載されました
担当 本荘雄一特任教授
10月5日(金) 新聞 読売新聞(朝刊32面)
▶西日本豪雨で住民生活に深刻な影響が続いている現状より、長期的な影響を懸念する自治体も多く、国の支援の迅速化などの課題について、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
10月5日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊16面) 連載
▶本学の五百旗頭真理事長が、ふるさと兵庫への思い、未来をつむぐ歴史を展開し続けていることについて執筆しました
担当 五百旗頭真理事長
10月3日(水) 新聞 神戸新聞(西播版・朝刊22面)
▶10月7日に本学の西はりま天文台で、天文講演会が開催されることが取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所(西はりま天文台)
 

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