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新聞記事 2018年11月

11月30日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊26面)
▶29日に開催した明石コミュニティー懇話会で、本学の森永速男教授が「自然災害との正しいつきあい方」と題して講演したことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 森永速男教授
11月30日(金) 新聞 読売新聞(朝刊35面)
▶大規模な自然災害の被災者を救済する「被災者生活再建支援法」に基づく支援制度について、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
11月29日(木) 新聞 毎日新聞(朝刊23面) 連載
▶県立大西はりま天文台の連載記事が、連載10周年を迎え、過去の記事を振り返る特別編を鳴沢真也専門員が執筆しました
担当 自然・環境科学研究所(西はりま天文台)鳴沢真也天文科学専門員
11月29日(木) 新聞 読売新聞(朝刊17面)
▶6000人以上の命が奪われた阪神大震災を機に広まったのが、「助けることの大切さ」を伝える防災教育について、本学の諏訪清二特任教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 諏訪清二特任教授
11月26日(月) 新聞 神戸新聞(但馬版・朝刊23面)
▶住民と本学の教員らが一緒に現地調査を続け完成させた「散策モデルコース」で、「日本の秘境100選」に選ばれる瀞川渓谷を中心に策定したことが取り上げられました
担当 ―
11月25日(日) 新聞 神戸新聞(明石版・朝刊27面)
▶24日に明石市内で開催された、家族の介護や防災といった身近な暮らしの課題をテーマにした地域劇や防災をテーマにしたアンケートの報告会で、本学の藤田さやかさんが「もしものときに」と題し講演したことが取り上げられました
担当 ―
11月25日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊28面)
▶24日に神戸市内で開催された「阪神大水害デジタルアーカイブ」完成公開イベントで、デジタルアーカイブ作成を監修した本学の浦川豪准教授が講演したことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 浦川豪准教授
11月24日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊25面)
▶12月1日に西宮市内で開催する講演会「ひきこもる子どもと親の歩みと変化」で、本学の船越明子准教授が講師を務めることが取り上げられました
担当 看護学部 船越明子准教授
11月22日(木) 新聞 産経新聞(淡路版)
▶20日に洲本市内で開催された、淡路島で活躍する各界人による異業種交流会「正風会」で、本学の山本聡教授と竹林誠総務部長が「開学20周年の歩みと今後」と題して講演したことが取り上げられました
担当 緑環境景観マネジメント研究科
11月22日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊7面)
▶10月27日に神戸市内で開催された「課題解決ラボ2018発表会」で、本学の経営学部の西岡ゼミ、山口ゼミが参加したことが取り上げられました
担当 経営学部
11月20日(火) 新聞 神戸新聞(姫路版・朝刊29面)
▶本学の井関崇博准教授の研究室に所属する3年生の木戸内香帆さん、藤井留奈さん、黒田真由さんらの地元のアートや文化をテーマにした動画制作の取り組みが取り上げられました
担当 環境人間学部
11月20日(火) 新聞 毎日新聞(朝刊15面) 連載
▶本学の竹内和雄准教授が、大阪府教委がスマホを持ち込むことを認める方針を発表したことについて執筆しました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
11月20日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊26面)
▶29日に開催する、明石コミュニティー懇話会にて、本学の森永速男教授が「自然災害との正しいつきあい方―地域の営みから学ぶ防災・減災」と題し、講演することが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 森永速男教授
11月19日(月) 新聞 毎日新聞
▶24日に神奈川県内で開催されるシンポジウム「災害復興の国際学」で、本学の室﨑益輝教授が基調講演することが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
11月17日(土) 新聞 山陽新聞digital
▶17日に岡山大学で開催された、西日本豪雨で被災した倉敷、岡山市内などでボランティア活動に取り組んできた岡山県内の大学生による報告会で、本学の冨永良喜教授が基調講演したことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 冨永良喜教授
11月15日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊24面)
▶24日に神戸市内で開催される、デジタルアーカイブの製作を減災復興政策研究科と連携を進め完成した「阪神大水害デジタルアーカイブ」公開イベントで、本学の浦川豪准教授が講演することが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 浦川豪准教授
11月14日(水) 新聞 朝日新聞(淡路版・朝刊)
▶10日に開催された、特定外来生物のナルトサワギクの花を摘み取って繁殖を防ぎ、草木染にも利用するイベントで、緑環境景観マネジメント研究科の二又徳子さんが講師を務めたことが取り上げられました
担当 緑環境景観マネジメント研究科
11月14日(水) 新聞 神戸新聞(夕刊3面)
▶兵庫公会堂で開催された「兵庫区大学生サミット」で、本学の学生が参加したことが取り上げられました
担当 ―
11月14日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊28面)
▶「兵庫県立大学ソーシャルメディア研究会」が、「安全安心なまちづくり関係功労者表彰」で内閣総理大臣賞を受賞したことが取り上げられ、本学3年生の玉置愛莉さんのコメントが掲載されました
担当 ―
11月13日(火) 新聞 北海道新聞、山陽新聞digital、西日本新聞
▶13日に徳島市内で開催された「地域防災力充実強化大会」で、本学の室﨑益輝教授が基調講演したことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
11月11日(日) 新聞 西日本新聞
▶被災者支援に格差が出ていることから、支援制度の拡充を国に求める提言を決定したことについて、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
11月11日(日) 新聞 神戸新聞(西播版・朝刊30面)
▶10日に佐用町内で開催された「スターゲート2018」にて、本学の西はりま天文台専門員のガイドを聞きながら星空を眺める「新月deキャンプ」が取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所(西はりま天文台)
11月10日(土) 新聞 北海道新聞
▶2017年度の小中高校のいじめ認知件数が、過去最多の約41万件に上ったことについて、本学の竹内和雄准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
11月10日(土) 新聞 読売新聞(朝刊39面)
▶大阪府が2019年度にも公立小中学校で児童や生徒のスマートフォンや携帯電話の持ち込みを認めることを決めたことについて、本学の竹内和雄准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
11月9日(金) 新聞 毎日新聞(朝刊15面)
▶技術系災害ボランティアについて、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
11月9日(金) 新聞 毎日新聞(朝刊11面) 連載
▶中国の今について、アジア調査会会長でもある本学の五百旗頭真理事長が執筆しました
担当 五百旗頭真理事長
11月9日(金) 新聞 朝日新聞(朝刊23面)
▶8日に県公館で開催された贈呈式にて、今年度の県科学賞の受賞者として、本学の川月喜弘教授が取り上げられました
担当 工学研究科 川月喜弘教授
11月9日(金) 新聞  読売新聞(朝刊1面)
▶「被災者生活再建支援法」の支援対象について、7割以上の知事が、家屋が半壊した世帯を含めるべきだと考えていることがわかったアンケートについて、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
11月7日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊3面)
▶大阪市内で開催された「次の大災害に備え、行政やマスメディアなどが確実で迅速に情報を伝えるための方策を探るセミナー」で、本学の室﨑益輝教授が「災害情報が伝わる状況の作り方」をテーマにしたパネル討議に参加したことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
11月7日(水) 新聞 神戸新聞(淡路版・朝刊23面)
▶本学の豊田正博准教授が、園芸療法分野の最優秀研究に贈られる米国の「チャールズ・ルイス賞」を受賞したことが取り上げられました
担当 緑環境景観マネジメント研究科 豊田正博准教授
11月6日(火) 新聞 西日本新聞
▶熊本地震の爪痕と教訓を刻む「震災遺構」を、子どもたちの防災教育にどう活用するのか、模索が続いていることについて、本学の冨永良喜教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 冨永良喜教授
11月5日(月) 新聞 日経新聞(朝刊17面)
▶2019年4月開設予定の主な大学新学部として、本学の国際商経学部と社会情報科学部が取り上げられました
担当 ―
11月4日(日) 新聞 河北新報ONLINE NEWS
▶石巻市のぞみ野地区は、4カ所の集会所があるが配置が偏っていることについて、本学の澤田雅浩准教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 澤田雅浩准教授
11月3日(土) 新聞 神戸新聞(淡路版・朝刊26面)
▶本学の減災復興政策研究科の吉田哲也さんが、「南海トラフ地震が発生したとき、あなたは逃げますか?」について、福良地区全世帯に調査したことが取り上げられ、コメントが掲載されました
担当 ―
11月2日(金) 新聞 日経新聞(朝刊35面)
▶本学との共同研究で、システム開発のブレインが、尿中のぼうこうがん細胞を識別する装置を開発し、2~3年内に医療機関への導入を目指すことについて取り上げられました
担当 ―
11月1日(木) 新聞 山陽新聞digital
▶1日に総社市内で開催された、復興に向けたビジョンを決めるための委員会の初会合で、本学の青田良介教授が経験を発表したことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 青田良介教授
11月1日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊5面)
▶本学の竹内和雄准教授が、2017年度の小中高校のいじめ認知件数が過去最多を更新したことについて執筆しました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
11月1日(木) 新聞 毎日新聞(朝刊23面) 連載
▶県立大西はりま天文台の連載記事に大島誠人研究員が、明るいけれど見つけにくい銀座「NGC55」について執筆しました
担当 自然・環境科学研究所(西はりま天文台) 大島誠人研究員
11月1日(木) 新聞 西日本新聞
▶熊本地震の爪痕と教訓を刻む「震災遺構」を、子どもたちの防災教育にどう活用するのか、模索が続いていることについて、本学の冨永良喜教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 冨永良喜教授
 

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