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新聞記事 2018年12月

12月31日(月) 新聞 朝日新聞digital
▶「昭和東南海地震」(1944年)の被害状況を撮影した写真が、三重県警で見つかったことについて、本学の木村玲欧准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 木村玲欧准教授
12月30日(日) 新聞 神戸新聞(姫路版・朝刊21面)
▶1月6日に姫路市内で開催される「ニューイヤーコンサート~白鷺城とウィーンの音楽~」にて、本学のストリングオーケストラ部とOBが演奏することが取り上げられました
担当 ―
12月28日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊1面)
▶未成年がインターネットの会員制交流サイト(SNS)で援助交際に関する書き込みをし、性犯罪に遭う事例が全国で増えていることについて、本学の竹内和雄准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
12月28日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊3面)
▶2月2日に神戸市内で開催される「『兵庫の遺産』を考える連続シンポジウム」にて、本学の防災教育ユニットが「地理情報システムを活用した地域遺産の可能性」と題して、研究事例発表することが取り上げられました
担当 ―
12月27日(木) 新聞 日経新聞(夕刊11面)
▶大学と地域の連載記事に太田勲学長をはじめ、本学の有馬昌宏教授らが開発した「ハザードチェッカー」、浦川豪准教授が手掛ける「デジタルアーカイブ」、災害のボランティア活動をまとめる阪本真由美准教授のことが取り上げられ、コメントが掲載されました
担当 太田勲学長、応用情報科学研究科 有馬昌宏教授
     減災復興政策研究科 浦川豪准教授、阪本真由美准教授
12月27日(木) 新聞 神戸新聞(西播版・朝刊20面)
▶26日に開催された、佐用町内にある世界有数の研究施設を小中学生が見て回るツアーにて、本学の西はりま天文台を訪問した様子が取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所(西はりま天文台)
12月25日(火) 新聞 神戸新聞(西播版・朝刊20面)
▶「税に関する高校生の作文」で、本学附属高等学校1年生の西村公介さんの作品「お金で買えない価値を守りたい」が、最高賞の国税庁長官賞を受賞したことが取り上げられ、コメントが掲載されました
担当 附属高等学校
12月24日(月) 新聞 神戸新聞(朝刊13面)
▶神戸新聞習字紙上展の古典コーナーにて、本学附属中学校2年生の瓜生涼葉さんが取り上げられました
担当 附属中学校
12月22日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊23面)
▶1月19日に宝塚市内で開催される「ひょうご安全の日」阪神北地域のつどい「災害から地域・家庭を守るために」にて、本学の紅谷昇平准教授が講演することが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 紅谷昇平准教授
12月22日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊15面) 連載
▶未来をつむぐ歴史の連載記事に本学の五百旗頭真理事長が、「創造的復興」について執筆しました
担当 五百旗頭真理事長
12月21日(金) 新聞 読売新聞(朝刊28面)
▶23日に本学の西はりま天文台で開催される「星の都のキャンドルナイト」が取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所(西はりま天文台)
12月20日(木) 新聞 神戸新聞(但馬版)
▶22日に小学4~6年生を対象として豊岡ジオ・コウノトリキャンパスで開催される特別授業で、生き物の生態などを研究する大学院生5人が講師を務めることが取り上げられました
担当 地域資源マネジメント研究科
12月19日(水) 新聞 中日新聞
▶本学の学生が協力し、小松市の「市中学生サミット」実行委員会が制作した動画が「インターネットの安心・安全に関する動画フェスタ」で、審査員特別賞を受賞したことが取り上げられました
担当 ―
12月19日(水) 新聞 毎日新聞(朝刊28面)
▶天皇陛下を語るとして、本学の五百旗頭真理事長のインタビューが掲載されました
担当 五百旗頭真理事長
12月19日(水) 新聞 読売新聞(朝刊14面)
▶日米共同世論調査より、識者の見方として本学の五百旗頭真理事長が執筆しました
担当 五百旗頭真理事長
12月19日(水) 新聞 神戸新聞(西播版・朝刊24面)
▶本学の学生団体「ソーシャルメディア研究会」が協力し、上郡中学校の学生とインターネットの啓発動画や紙芝居を作成したことが取り上げられました
担当 ―
12月19日(水) 新聞 神戸新聞(但馬版・朝刊23面)
▶22日に小学4~6年生を対象として豊岡ジオ・コウノトリキャンパスで開催される特別授業で、生き物の生態などを研究する大学院生5人が講師を務めることが取り上げられました
担当 地域資源マネジメント研究科
12月18日(火) 新聞 日経新聞(夕刊11面)
▶防災や復興政策研究の最前線に立ち続ける、本学の室﨑益輝教授のインタビューが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
12月18日(火) 新聞 毎日新聞(朝刊13面) 連載
▶本学の竹内和雄准教授が、ネット動画に投稿する子どもたちについて執筆しました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
12月18日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊19面)
▶16日に明石公園陸上競技場で開催された「明石市長距離記録会」において、一般・高校男子10,000メートルで本学の林幸佑さんが1位、河野脩司さんが2位、鈴木貫太さんが3位となり、記録が掲載されました
担当 ―
12月18日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊19面)
▶15日にユニバー記念補助競技場で開催された「神戸市長距離記録会」において、1500メートルで本学の建部美月さんが2位となり、記録が掲載されました
担当 ―
12月16日(日) 新聞 毎日新聞(朝刊26面)
▶支局長からの手紙にて、来春に新学部を開設する等本学が挑戦する大学として取り上げられました
担当 ―
12月16日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊27面)
▶15日に神戸市内で行われた「避難所もっとより良くプロジェクト」の訓練で、本学の森永速男教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 森永速男教授
12月16日(日) 新聞 神戸新聞(姫路版・朝刊27面)
▶本学のソーシャルメディア研究会の出張教室の一環で飾磨中部中学校の学生と啓発ドラマを制作したことが取り上げられ、本学3年生の玉置愛莉さんのコメントが掲載されました
担当 ―
12月16日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊17面)
▶来年4月に開設10周年を迎える経営研究科の修了生座談会が取り上げられました
担当 経営研究科
12月15日(土) 新聞 神戸新聞(淡路版・朝刊27面)
▶14日に洲本市内で開催された「防災講演会」で、講師を務めた本学の紅谷昇平准教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 紅谷昇平准教授
12月15日(土) 新聞 神戸新聞(姫路版・朝刊27面)
▶14日に姫路市内で開催された、地域経済を循環させる方法を考えるシンポジウムで、本学の内平隆之教授が司会を務めたことが取り上げられました
担当 地域創造機構 内平隆之教授
12月15日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊25面)
▶23日に豊岡ジオ・コウノトリキャンパスで開催される「冬のオープンキャンパス」の情報が取り上げられました
担当 地域資源マネジメント研究科
12月14日(金) 新聞 神戸新聞(但馬版・朝刊24面)
▶16日に豊岡市内で開催される、人の手が入らなくなった里山の活用法などを学ぶ講演会で、本学の熊谷哲名誉教授が「自然を活用した地域づくり~里山の整備・活用から~」と題して講演することが取り上げられました
担当 熊谷哲名誉教授
12月13日(木) 新聞 毎日新聞(朝刊22面)
▶9月にジュネーブで開催された会議で、本学のソーシャルメディア研究会4年生の松村友慎さんが「子どもとネット問題」をテーマに演説したことが取り上げられました
担当 ―
12月13日(木) 新聞 神戸新聞(姫路版・朝刊25面)
▶本学の政策科学研究所と姫路商工会議所が、地域活性化に向けた調査研究に関する連携協定を結んだことが取り上げられました
担当 ―
12月13日(木) 新聞 神戸新聞(淡路版・朝刊25面)
▶14日に洲本市内で開催される「防災講演会」で、本学の紅谷昇平准教授が「巨大災害のリスクと企業の防災対策」と題して講演することが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 紅谷昇平准教授
12月9日(日) 新聞 毎日新聞(朝刊12面)
▶本学の五百旗頭真理事長が選んだ2018年の「この3冊」が取り上げられました
担当 五百旗頭真理事長
12月9日(日) 新聞 神戸新聞NEXT
▶里山林の保全について、本学の服部保名誉教授のコメントが掲載されました
担当 服部保名誉教授
12月8日(土) 新聞 産経新聞(朝刊22面)、日経新聞(朝刊39面)
▶7日に本学の政策科学研究所と姫路商工会議所が、観光振興や人口減少などへの対応を調査・研究する連携協定を結んだことが取り上げられました
担当 ―
12月6日(木) 新聞 読売新聞(朝刊3面)
▶厳冬期を前に北海道地震の被災地で、過去の災害の教訓を踏まえ、災害弱者や地域の特性に配慮した仮設住宅の整備が進んでいるが、費用面など課題もあることについて本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
12月5日(水) 新聞 中日新聞、北國新聞
▶4日に富山県内で開催された、インターネット利用のルールを小学生が作る「ごいねっとルールづくりワークショップ」で、本学の竹内和雄准教授が講師を務めたことが取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
12月5日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊16面)
▶ピアサポーターが、精神障害者が地域で暮らす手助けをするとともに、本人の自立にもつながるとして注目が高まっているが、雇用体系やステータスが確立されていないことについて、本学の船越明子准教授のコメントが掲載されました
担当 看護学部 船越明子准教授
12月4日(火) 新聞 北日本新聞
▶4日に富山県内で開催された、児童のインターネット利用のルール作りを考えるワークショップで、講師を務めた本学の竹内和雄准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
12月4日(火) 新聞 朝日新聞(朝刊25面)
▶11月に、神戸市はベトナム語のフェイスブックページで情報発信を始め、本学2年生のダン・チュン・フンさんが、日本で暮らすベトナム人の視点から情報を発信することが取り上げられ、コメントが掲載されました
担当 ―
 

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