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新聞記事 2019年3月

3月31日(日) 新聞 産経新聞(朝刊30面)
▶大阪府・市のダブル選特集記事に、災害への備えについて、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
3月31日(日) 新聞 河北新報
▶24日に開催された会合で、新たな住宅修理制度の支給額や、阪神大震災の損壊世帯数による試算などをテーマに議論したことが取り上げられ、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
3月31日(日) 新聞 西日本新聞
▶九州豪雨から1年8ヶ月が経ち、福岡県の生活再建策の課題について、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
3月31日(日) 新聞 毎日新聞(朝刊31面)
▶昨年7月の西日本豪雨の後、広島県内で被災者の訪問支援を続ける本学の減災復興政策研究科の内藤悠さんが取り上げられ、コメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科
3月30日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊23面) 連載
▶未来をつむぐ歴史の連載記事に本学の五百旗頭真理事長が、三重苦の中でも穏やかな時代だった「平成」について執筆しました
担当 五百旗頭真理事長
3月30日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊5面)
▶南海トラフ巨大地震に備え、政府が自治体と企業向けに対策指針をまとめたことについて、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
3月30日(土) 新聞 神戸新聞(北播版・朝刊27面)
▶29日に本学と西脇市が、地域と産業復興や健康福祉の増進などを目的とした包括的な連携協定を締結したことが取り上げられました
担当 ―
3月27日(水) 新聞 毎日新聞(朝刊26面)
▶27日にあかし保健所で開催される、ひきこもりの高年齢化をテーマにしたセミナーにて、本学の船越明子准教授が「ひきこもりの長期高年齢化と支援のあり方」と題して講演することが取り上げられました
担当 看護学部 船越明子准教授
3月27日(水) 新聞 神戸新聞(但馬版・朝刊28面)
▶本学などが開発に関わった情報通信技術(ICT)を活用した捕獲おりについて取り上げられました
担当 ―
3月27日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊25面)
▶4月で開設10周年を迎える経営研究科の修了生座談会にて、本学の山口隆英経営研究科長と神栄株式会社代表取締役小野耕司社長との対談が取り上げられました
担当 経営研究科
3月24日(日) 新聞 山陽新聞digital
▶24日に岡山市内で開催された「スマホ時代を生きる子どもたち」と題したシンポジウムで、本学の竹内和雄准教授がコーディネーターを務めたことが取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
3月23日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊20面)
▶2月23日に神戸市内で開催された、兵庫県政150周年記念事業「ふるさと兵庫の川づくりシンポジウム」で、本学の佐川志朗教授がパネリストを務めたことが取り上げられました
担当 地域資源マネジメント研究科 佐川志朗教授
3月21日(木) 新聞 毎日新聞(朝刊27面) 連載
▶県立大西はりま天文台の連載記事に小山田涼香専門員が、おとめ座銀河団の中から「M87・楕円銀河」について執筆しました
担当 自然・環境科学研究所(西はりま天文台) 小山田涼香天文科学専門員
3月21日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊27面)
▶兵庫県立コウノトリの郷公園の園長に本学の江﨑保男教授が任命されたことが取り上げられました
担当 地域資源マネジメント研究科 江﨑保男教授
3月20日(水) 新聞 読売新聞(朝刊28面)
▶19日に国会内で開催された初会合にて、本学の五百旗頭真理事長が講師を務め、日本外交を巡り議論したことが取り上げられました
担当 五百旗頭真理事長
3月20日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊30面)
▶27日にあかし保健所で開催される、ひきこもりの高年齢化をテーマにしたセミナーにて、本学の船越明子准教授が「ひきこもりの長期高年齢化と支援のあり方」と題して講演することが取り上げられました
担当 看護学部 船越明子准教授
3月19日(火)  新聞 毎日新聞(朝刊12面) 連載
▶本学の竹内和雄准教授が、各国で試行錯誤の動きが始まっている小中学校へのスマートフォンの持ち込みについて執筆しました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
3月19日(火) 新聞 産経新聞(朝刊27面)
▶尼崎市の女子生徒のSOSのサインが教諭に受け止められず、自殺した事件について本学の竹内和雄准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
3月19日(火) 新聞 高砂経済新聞
▶14日に産学連携・研究推進機構と高砂商工会議所が、産業復興や人材育成に関する連携協定を結んだことが取り上げられました
担当 産学連携・研究推進機構
3月18日(月) 新聞 日本教育新聞  連載
▶知っておきたい子どものネット世界の連載記事に本学の竹内和雄准教授が、小・中学校への「携帯電話持ち込み解禁」について執筆しました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
3月18日(月) 新聞 山陽新聞digital
▶本学の竹内和雄准教授らが講師を務める「OKAYAMAスマホサミット2019」について取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
3月16日(土) 新聞 沖縄タイムス+プラス
▶19日に国会内で開催される初会合にて、本学の五百旗頭真理事長が講師を務め、日本外交を巡り議論することが取り上げられました
担当 五百旗頭真理事長
3月15日(金) 新聞 神戸新聞(東播版・朝刊23面)
▶14日に産学連携・研究推進機構と高砂商工会議所が、産業復興や人材育成に関する連携協定を結んだことが取り上げられました
担当 産学連携・研究推進機構
3月14日(木) 新聞 神戸新聞(北播版・朝刊22面)
▶三木市内で開催された、県の「ひょうご防災リーダー講座」で、本学の室﨑益輝教授が講演したことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
3月13日(水) 新聞 日刊工業新聞
▶姫路工学キャンパスに4月に開所する、金属新素材研究センターについて取り上げられました
担当 姫路工学キャンパス
3月13日(水) 新聞 日刊工業新聞
▶金属新素材研究センター準備室長も務める本学の山﨑徹副学長のインタビューが掲載されました
担当 山﨑徹副学長
3月12日(火) 新聞 四国新聞
▶11日に香川県内で開催された防災訓練で、本学の室﨑益輝教授が「避難生活の規範と避難所の運営」と題して講演したことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
3月12日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊21面)
▶3日に明石公園陸上競技場で開催された「兵庫フィールド長距離記録会」において、円盤投げ(2キロ)で本学の平田泰一さんが1位となり、記録が掲載されました
担当 ―
3月11日(月) 新聞 神戸新聞(朝刊8面)
▶神戸学院大学で開催された「第10回防災・社会貢献ディベート大会」で、本学の学生らも参加し「わが国は防災省を設置すべきである」をテーマに議論したことが取り上げられました
担当 ―
3月11日(月) 新聞 読売新聞(朝刊3面)
▶災害公営住宅の大きな課題について、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
3月11日(月) 新聞 神戸新聞(朝刊25面)
▶10日に垂水区内で開催された防災をテーマにしたイベントで、本学などの学生グループが東日本や熊本地震の被災地から購入した商品を販売したことが取り上げられました
担当 ―
3月11日(月) 新聞 神戸新聞(丹波版・朝刊25面)
▶本学などが開発に関わった情報通信技術(ICT)を活用した捕獲おりについて取り上げられました
担当 ―
3月11日(月) 新聞 神戸新聞(姫路版・朝刊25面)
▶本学などが主催する「播磨学特別講座(全10回)」を、4月から「日本遺産と播磨」をテーマに開講し、12月7日に本学の宇髙雄志教授が「建造物からみた銀の馬車道」について講演することが取り上げられました
担当 環境人間学部 宇髙雄志教授
3月11日(月) 新聞 東洋経済ONLINE
▶「サブスクリプション」で成功する秘訣について、本学の川上昌直教授とNTTPCコミュニケーションズの三澤響本部長との対談が取り上げられました
担当 経営学部 川上昌直教授
3月10日(日) 新聞 岩手日報
▶震災経験していない子どもの落ち着きのなさと親のメンタル不調の関連性について「こころのサポートチーム」スーパーバイザーを務める本学の冨永良喜教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 冨永良喜教授
3月9日(土) 新聞 朝日新聞digital
▶「がんばろう東北」が検索され続けている理由について、本学の木村玲欧准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 木村玲欧准教授
3月9日(土) 新聞 岩手日報
▶子どもの震災トラウマについて本学の冨永良喜教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 冨永良喜教授
3月8日(金) 新聞 朝日新聞(朝刊15面)
▶次なる天災の安全保障について、本学の五百旗頭真理事長のインタビューが掲載されました
担当 五百旗頭真理事長
3月8日(金) 新聞 毎日新聞(朝刊3面)
▶仮設住宅のうち、7割は災害救助法が定める入居期限2年を超えて延長利用されていることについて、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
3月8日(金) 新聞 神戸新聞(西播版・朝刊22面)
▶13日に赤穂市内で開催される、ふるさと文化保存講座「忠臣蔵の手本~長崎喧嘩について」で、本学の福永弘之名誉教授が、長崎で起きた討ち入り事件について話すことが取り上げられました
担当 福永弘之名誉教授
3月8日(金) 新聞 読売新聞(朝刊37面)
▶本学の室﨑益輝教授が、第70回NHK放送文化賞を受賞したことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
3月7日(木) 新聞 産経ニュース
▶本学の室﨑益輝教授が、第70回NHK放送文化賞を受賞したことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
3月7日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊18面)
▶「第3回 兵庫遺産シンポジウム」が開催され、本学の防災教育ユニットの学生が「地理情報システム(GIS)を活用した地域遺産の可能性」について研究発表したことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科
3月7日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊8面)
▶神戸商工会議所と兵庫県が開催した、新しい旅の形や地元の活性化案を募るコンテストで、本学のゼミ生らが「クラフトビール・日本酒を活用した神戸の活性化」と題して提案したことが取り上げられました
担当 ―
3月7日(木) 新聞 読売新聞(朝刊7面)
▶小中学校にスマートフォンを持ち込むことの効果と課題について、本学の竹内和雄准教授のインタビューが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
3月7日(木) 新聞 毎日新聞
▶本学の三枝春生准教授が、大阪芸術大学の小田隆准教授と恐竜の復元図に取り組んだことが取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所(人と自然の博物館) 三枝春生准教授
3月7日(木) 新聞 神戸新聞(但馬版・朝刊23面)
▶地域資源マネジメント研究科の学生らが、但馬の自然や社会を学ぶ研究成果の報告会を10日に豊岡稽古堂で開催することが取り上げられました
担当 地域資源マネジメント研究科
3月6日(水) 新聞 農業共済新聞
▶本学の山端直人教授により進められてきた「ICTによる農林一体獣害対策コンソーシアム」の成果報告会が開催されたことが取り上げられましたた
担当 自然・環境科学研究所(森林動物研究センター) 山端直人教授
3月6日(水) 新聞 毎日新聞
▶20日に東京都内で開催される「平成 震災の記憶」にて、本学の五百旗頭真理事長が講演することが取り上げられました
担当 五百旗頭真理事長
3月6日(水) 新聞 読売新聞(朝刊31面)
▶本学の加藤恵正教授が、第8回神戸マラソンの経済波及効果をまとめたことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 加藤恵正教授
3月5日(火) 新聞 読売新聞(朝刊11面)
▶複数の商品やサービスを一定期間、決まった金額で使える「定額制(サブスクリプション)ビジネス」が広がっていることについて、本学の川上昌直教授のコメントが掲載されました
担当 経営学部 川上昌直教授
3月5日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊23面)
▶3日に明石公園陸上競技場きしろスタジアムで開催された「陸上兵庫フィールド長距離記録会」において、円盤投げ(2キロ)で本学の平田泰一さんが1位となり、記録が掲載されました
担当 ―
3月4日(月) 新聞 日本教育新聞  連載
▶本学の竹内和雄准教授が、知っておきたい子どものネット世界について執筆しました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
3月4日(月) 新聞 財経新聞
▶強い毒を持つ外来種のヒアリも、ワサビの辛み成分には勝てないとの実態を本学の橋本佳明准教授らが突き止め、日本応用動物昆虫学会の英字誌オンライン版に発表したことが取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所(人と自然の博物館) 橋本佳明准教授
3月3日(日) 新聞 神戸新聞・週刊まなびー
▶子ども向けの読み物「生きもののふしぎなお話」が、(へんてこ編)(びっくり編)(なぜ?どうして?編)の3冊セットで出版され、本学の山内健生准教授の「ゲジがはうと頭がハゲるってほんとう?」が(へんてこ編)に紹介されていることが取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所(人と自然の博物館) 山内健生准教授
3月2日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊27面)
▶「減災復興政策研究科」が今春、初の修了生11人を社会に輩出することが取り上げられ、内藤悠さん、桝田和宏さんのコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科
3月2日(土) 新聞 朝日新聞(朝刊16面)
▶東日本大震災の伝承施設を管理する自治体の担当者の6割以上が、震災の風化を感じていることがわかったことについて、本学の木村玲欧准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 木村玲欧准教授
3月2日(土) 新聞 神戸新聞NEXT
▶アゲハチョウの一種であるジャコウアゲハが、卵から幼虫に変わるふ化と、さなぎから成虫になる羽化の時期が年4回あることを確認したことについて、本学の高木俊講師のコメントが掲載されました
担当 自然・環境科学研究所(森林動物研究センター) 高木俊講師
3月1日(金) 新聞 朝日新聞digital
▶強い毒を持つ外来種のヒアリも、ワサビの辛み成分には勝てないとの実態を本学の橋本佳明准教授らが突き止め、日本応用動物昆虫学会の英字誌オンライン版に発表したことが取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所(人と自然の博物館) 橋本佳明准教授
3月1日(金) 新聞 中日新聞
▶26日に富山市内で開催された「とやま学校ネットルールづくり発表会」で、本学や富山大学の准教授らがパネルディスカッションに参加したことが取り上げられました
担当 五百旗頭真理事長
 

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