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新聞記事 2019年10月

10月31日(木) 新聞 神戸新聞(姫路版・朝刊25面)
▶世界と地域の双方向から国際情勢や環境問題を考える「第1回キャンパスシンポジウム」が30日に姫路環境人間キャンパスで開催され、講演や学生の報告の模様が取り上げられました
担当 姫路環境人間キャンパス
10月31日(木) 新聞 読売新聞(朝刊12面)
▶甚大な被害をもたらした台風19号で見えた課題について、水害に備えるためにどうすべきかという、本学の阪本真由美准教授のインタビューが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 阪本真由美准教授
10月31日(木) 新聞 朝日新聞DIGITAL
▶2004年新潟県で起きた中越地震からの復興に携わってきた、本学の澤田雅浩准教授のインタビューが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 澤田雅浩准教授
10月30日(水) 新聞  財経新聞・鉄鋼新聞
▶本学の後藤忠徳教授の所属する共同研究グループが、昨今注目の集まる海域の金属資源「海底熱水鉱床」の海底探査を行い、二階建て構造の詳細な可視化に成功したことが掲載されました
担当 生命理学研究科 後藤忠徳教授
10月30日(水) 新聞 神戸新聞(姫路版・朝刊25面)
▶本学の学生も登壇する「神戸新聞まつり」の地域創生トークショー「播州弁でふるさと再発見!」 で、読者の声と参加者を募集していることが掲載されました
担当 -
10月30日(水) 新聞 神戸新聞(東播版・朝刊25面)
▶本学の山口隆英教授が委員長を務める、高砂市の諮問機関「調査検討委員会」が、 市の商業施設「アスパ高砂」の売買等について、市の対応を答申したことが取り上げられました
担当 国際商経学部長/経済学研究科長 山口隆英教授
10月29日(火) 新聞 神戸新聞(地方版)
▶本学の学生が活動をサポートしている、加西市の住民自治組織「ふるさと創造会議」が、まちづくり計画の策定に向けたワークショップを開いたことが取り上げられました
担当 ー
10月27日(日) 新聞 神戸新聞(別冊6面)
▶本学が立ち上げたベンチャー企業「アフォードセンス」の開発した、身に着けられる小型端末「Vitalgram」について、人工知能を活用して体調管理などを行う医療・介護システムとして実証実験を進めていることが取り上げられました
担当 -
10月27日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊31面)
▶神戸市にある住民交流拠点「ふたば学舎」で26日、災害時のトイレに関する課題を考えるワークショップが開かれ、本学の木村玲欧教授が台風19号等の実例や阪神・淡路大震災の資料をもとに話したことが取り上げられました
担当 環境人間学部 木村玲欧教授
10月25日(金) 新聞 日刊工業新聞(10面)
▶神戸商科キャンパスで開講されている、兵庫県内企業の経営者等を講師として招き事業活動や経営戦略、地域貢献等についてお話いただく講義について取り上げられ、極東産機社長の頃安雅樹さんによる講義の模様が紹介されました
担当 神戸商科キャンパス
10月24日(木) 新聞 毎日新聞(朝刊25面)
▶県立大西はりま天文台の連載記事に、なゆた望遠鏡が撮影した国内最遠方記録をもつ、「クェーサー」という天体について斎藤智樹研究員が執筆しました
担当 自然・環境科学研究所(西はりま天文台)
10月23日(水) 新聞 神戸新聞(西播版・朝刊22面)
▶12月7日に西はりま天文台で開催される、なゆた望遠鏡の見学や星空観察を行う天体観測イベントのお知らせが掲載されました
担当 担当:自然・環境科学研究所(西はりま天文台)
10月22日(火) 新聞 神戸新聞(北播版・朝刊25面)
▶25~27日に小野市うるおい交流館エクラで、第9回北はりまビジネスフェアが開催され、本学が設立した人工知能研究教育センターも紹介されることが掲載されました
担当 人工知能研究教育センター
10月22日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊28面)
▶本学の畑豊教授が2019年度の兵庫県科学賞を受賞することが発表されました
担当 シミュレーション学研究科 畑豊教授
10月19日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊1面)連載
▶1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災の死者の9割が即死の状態だったと伝わっていたことに対し、本学の室﨑益輝教授による、救助・救命のために震災の実相を捉えなおす不断の努力が必要だとの見解が掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
10月19日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊2面)・web東奥
▶台風19号により亡くなった人の7割超が60歳以上だったことが明らかとなり、高齢者への避難の周知や実行が困難であることを受けて、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
10月19日(土) 新聞 神戸新聞(東播版・朝刊23面)
▶高砂市の商業施設を共同運営する民間会社が、市の第3セクター保有部分を買収することを提案していることに対し、本学の山口隆英教授が委員長を務める調査検討委員会が、答申素案を示したことが取り上げられました
担当 国際商経学部長 山口隆英教授
10月19日(土) 新聞 読売新聞(朝刊16面)
▶台風19号の被害を受け避難所での生活を余儀なくされている人たちが多い中、本学の地域ケア開発研究所のホームページ上で、高齢者の健康管理と体力低下を防ぐために必要な対処を紹介しているほか、松尾香織研究員のコメントが掲載されました
担当 地域ケア開発研究所
10月19日(土) 新聞 朝日新聞(朝刊24面)
▶兵庫県のシステム開発会社「ブレイン」が「パン画像識別システム」を開発するにあたり、本学が協力したことが取り上げられました
担当 ー
10月18日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊29面)
▶国が対策を重ねてきたにも関わらず、台風19号の豪雨で決壊した長野市穂保の千曲川の堤防について、早めの避難が重要であるとの本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
10月17日(木) 新聞 朝日新聞(朝刊23面)
▶11月30日に開催される、神戸市のNPO法人「ひまわりの夢企画」代表の荒井勣さんが企画した「私の阪神淡路大震災―あの時…そして今」に、本学の室﨑益輝教授がゲストとして参加することが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
10月16日(水) 新聞 産経新聞(朝刊3面)
▶台風19号による千曲川の氾濫では、早期に避難した住民もいた一方で逃げ遅れた住民もおり、早期避難のためにも普段からハザードマップを確認する必要があるとの本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
10月15日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊25面)
▶11月9日に姫路駅周辺で神戸新聞まつりが開催され、本学の学生が「地域創生トーク 播州弁でふるさと再発見!」のコーナーに出演することが掲載されました
担当 -
10月14日(月) 新聞 JIJI.COM
▶熊本地震から3年半を迎えるが、心に傷を負い、落ち着きがなく学習に集中できない子どもがいることを受けて、熊本県教育委員会に助言を行っている本学の冨永良喜教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 冨永良喜教授
10月14日(月) 新聞 朝日新聞(朝刊23面)
▶13日に神戸市中央区の県民会館で「ひょうごネットトラブル防止ワークショップ」が開催され、本学の学生がワークショップに協力したほか、参加した附属高校2年の恒藤啓太さんの感想が掲載されました
担当 ―
10月13日(日) 新聞 神戸新聞(但馬版・朝刊27面)
▶開館10周年を迎える、新温泉町芦屋の「山陰海岸ジオパーク館」で記念事業が開催され、パネル討議に参加した本学の川村教一教授の発言が掲載されました
担当 地域資源マネジメント研究科 川村教一教授
10月12日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊1面)連載
▶来年開催される東京五輪・パラリンピック開催期間中に、首都直下型地震が発生する想定がなされておらず、またそもそもの被害想定が低いことについて、阪神・淡路大震災の経験から警鐘を鳴らす本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
10月10日(木)新聞 JIJI.COM
▶本学の竹内和雄准教授が代表を務めるソーシャルメディア研究会が、日本ユニセフ協会が国内各地で開催する「ユニセフ・スマホサミット」に協力していることが取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
10月9日(水) 新聞 神戸新聞(夕刊2面)
▶2020年度春入社の大学生の就職活動を振り返り、本学のキャリアセンター長でもある内布敦子副学長のインタビューが掲載されました
担当 内布敦子副学長
10月9日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊24面)
▶本学と信用調査会社の(株)帝国データバンクが、学生の教育やカリキュラム開発に関する連携協定を結んだことが取り上げられました
担当 法人本部 産学連携・研究支援課
10月6日(日) 新聞 丹波新聞
▶本学の畑豊教授が研究に参画している、嚥下機能を保持・向上できる方法を実証研究する臨床研修のデータ収集が、兵庫県丹波市で行われたことが取り上げられました
担当 シミュレーション学研究科 畑豊教授
10月5日(土) 新聞 神戸新聞(姫路版・朝刊27面)
▶10月6日に姫路市本町のイーグレひめじで開催される「わくわくフェスタ」で、本学の学生らがラオスに学校を造るための募金活動とともに、ラオスのグッズ販売をすることが掲載されました
担当 -
10月5日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊8面)
▶本学とみなと銀行の連携講座「地域企業の戦略と経営」の第1回目が4日開講し、 貨幣処理機大手のグローリー(株)の三和元純社長が、経済・経営学部の2~4年生約180人に講義を行ったことが掲載されました
担当 神戸商科キャンパス
10月5日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊28面)
▶本学の主催する阪神・淡路大震災をテーマにした「減災復興国際シンポジウム」が、4日に国際健康開発センタービルで開催されたことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科
10月5日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊1・3面)
▶阪神・淡路大震災から25年を迎えるにあたり、震災前から防災計画に携わり、復興の最前線に立ってきた本学の室﨑益輝教授の活動とともに、震災後の取り組みについて振り返りました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
10月3日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊24面)
▶住宅の耐震化について考える「耐震リフォーム達人フォーラム」が2日開かれ、本学の室﨑益輝教授が基調講演を行ったことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
10月2日(水) 新聞 日経産業新聞
▶多様な特色のある6学部を抱える本学の、学生への就職支援について、本学のキャリアセンター長でもある内布敦子副学長のインタビューが掲載されました
担当 内布敦子副学長
10月2日(水) 新聞 山陽新聞digital
▶岡山県内の中学生を対象に岡山県教育委員会などが行った調査で、全体の13.7%がインターネット依存の疑いがあることが分かったことを受けて、本学の竹内和雄准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
10月2日(水) 新聞 朝日新聞(朝刊24面)
▶大学院減災復興政策研究科に今春博士課程が新設されたことを記念して開催される、「減災復興国際シンポジウム」のお知らせが掲載されました
担当 減災復興政策研究科
10月1日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊32面)
▶本学の教員や卒業生らが研究の成果を発表する、「知の交流シンポジウム」が神戸商工会議所会館で開催されたことが取り上げられました
担当 法人本部 産学連携・研究支援課
10月1日(火) 新聞 日本経済新聞(朝刊11面)
▶本学と日本経済新聞社が11月18日に開催するシンポジウム「米中関係と日本~超大国対立の行方」のお知らせが掲載されました
担当 法人本部 経営戦略課
 

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