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新聞記事 2020年2月

2月29日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊3面) 連載
▶阪神・淡路大震災を体験した人の心のケアについて、本学の冨永良喜教授による当時を振り返ったコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 冨永良喜教授
2月27日(木) 新聞 毎日新聞(朝刊23面) 連載
▶県立大西はりま天文台の連載記事で、なゆた望遠鏡と赤外線で天体撮影できる特殊なカメラNICで撮影した「触角銀河」について、加藤則行研究員が執筆しました
担当  自然・環境科学研究所(西はりま天文台)
2月26日(水) 新聞 神戸新聞(但馬版・朝刊27面)
▶講演会「ふるさと城崎をめぐるものがたり」(3月27日、豊岡市)で、本学の地域資源マネジメント研究科の講師、大学院生が発表することが掲載されました
担当 -
2月25日(火) 新聞 日本農業新聞(15面)
▶JA熊本中央会が、農業側と福祉側との相互理解を深め、今後の取り組みの活性化を目指し開いた農福連携研修会で、本学の豊田正博准教授が講演したことが取り上げられました
担当 緑環境景観マネジメント研究科 豊田正博准教授
2月25日(火) 新聞 神戸新聞(西播版・朝刊24面)
▶本学附属中学校の2、3年生が授業で取り組む「プロジェクト学習」の発表会が開かれ、西はりま天文台、人と自然の博物館など本学附置研究所の研究者に、指導を受けながら進めた学習の成果を披露したことが取り上げられました
担当 -
2月24日(月) 新聞 日本経済新聞(朝刊12面) 連載
▶本学の川上昌直教授が、「継続課金」や「定額課金」の新しい形態である、サブスクリプションについて執筆しました
担当 国際商経学部 川上昌直教授
2月23日(日) 新聞 日本経済新聞(朝刊10面)
▶日本の建築や市民に大きな影響を与えた米国の建築家フランク・ロイド・ライトについて、本学の水上優准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 水上優准教授
2月23日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊24面)
▶阪神・淡路大震災の教訓を発信する「ひょうご災害医療フォーラム」が22日神戸市で開かれ、本学の室﨑益輝教授が基調講演を行ったことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
2月20日(木) 新聞 産経新聞(朝刊23面)
▶コソボ紛争による環境汚染からの再生を目指すセルビアで、コウノトリ野生復帰の取り組みが始まり、本学の出口智広准教授のコメントが掲載されました
担当 地域資源マネジメント研究科 出口智広准教授
2月20日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊24面)
▶兵庫県内の大学の学長と兵庫県知事が意見交換する「学長と知事の懇話会」が19日開かれ、本学が社会人が学びやすいカリキュラムを編成し、リカレント教育に取り組んでいることが紹介されました
担当 太田勲学長
2月17日(月) 新聞 朝日新聞(朝刊16面)
▶4日に神戸市で開かれた21世紀文明シンポジウム「阪神・淡路大震災25年 創造的復興を総括し未来へ提言する」の詳細が掲載されました
担当 五百旗頭真理事長、減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
2月17日(月) 新聞 神戸新聞(朝刊11面)
▶持続可能な開発目標(SDGs)の観点から地域課題の解決や企業活動の活性化を目指す「神戸産官学SDGs研究会」の第2回目が開かれ、本学の加藤惠正教授が講演したことが取り上げられました
担当 担当:減災復興政策研究科 加藤惠正教授
2月17日(月) 新聞 神戸新聞(朝刊1面) 連載
▶阪神・淡路大震災から25年が経過し、急速な高齢化に伴い行政が被災者だけを手厚く支援することに理解が得られない流れの中で、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
2月17日(月) 新聞 神戸新聞(朝刊15面)
▶書道「古典コーナー」で附属中学1年の米本春樹さんの作品が「臨書の部特選」に選ばれ、作品の写真が掲載されました
担当 -
2月16日(日) 新聞 神戸新聞(北播版・朝刊23面)
▶本学の副専攻科目「地域創生人材教育プログラム」を専攻する2年生45人が、西脇市での課題解決や魅力発信に向けたまちづくりプロジェクトの実践報告会を行ったことが取り上げられました
担当 地域創造機構
2月14日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊26面)
▶本学の室﨑益輝教授が基調講演を行う「阪神・淡路大震災25年『共助を支える資金の流れを考える』シンポジウム」(24日、神戸市中央区)のお知らせが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
2月14日(金) 新聞 佐賀新聞LiVE
▶「女性参画による地域防災セミナー」が佐賀市で開かれ、本学の阪本真由美准教授が講演したことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 阪本真由美准教授
2月13日(木) 新聞 毎日新聞(朝刊9面)
▶21世紀を迎え大躍進を遂げた中国と米国が対立する時代に、日本が果たすべき役割について、本学の五百旗頭真理事長が執筆しました
担当 五百旗頭真理事長
2月13日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊7面)
▶4日に神戸市で開催された、「創造的復興を総括し未来へ提言する」をテーマにした「21世紀文明シンポジウム」の詳細が掲載されました
担当 五百旗頭真理事長、減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
2月12日(水) 新聞 神戸新聞(西播版・朝刊22面)
▶身近にある社会問題の解決に向けて、高校生が考えたビジネス企画を競う「ソーシャルイノベーションリレー」の決勝大会に、本学の附属高等学校から2チーム4名が出場することが掲載されました
担当 -
2月11日(火) 新聞 神戸新聞(但馬版・25面)
▶県立コウノトリの郷公園が地域資源マネジメント研究科の研究員と主催した「第3回みんなの発表会」が9日開かれ、山陰海岸ジオパークや環境保全などをテーマに研究者や市民、観光業者らが研究成果を発表したことが取り上げられました
担当 地域資源マネジメント研究科
2月11日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊21面)
▶2日に赤穂市で開催された赤穂室内水泳競技大会で、本学附属高等学校の元西聖莉さんが一般女子100メートル平泳ぎで1位となり、記録が掲載されました
担当 -
2月11日(火) 新聞 山陽新聞digital
▶西日本豪雨で被災した倉敷市真備町地区の「岡田地区まちづくり推進協議会」が作成を進めていた冊子「岡田を災害に強いまちに」の完成報告会が開かれ、監修した本学の阪本真由美准教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 阪本真由美准教授
2月10日(月) 新聞 下野新聞SOON
▶会員制交流サイト(SNS)上をさまよう「家出少女」と、それを狙う男が起こす似たような構図の事件が続くことを受けて、本学の竹内和雄准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
2月8日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊1面) 連載
▶阪神・淡路大震災による被災地の区画整理と再開発が、元の住まいの住民同士のつながりを保つことができなかったことを受けて、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
2月6日(木) 新聞 毎日新聞(夕刊6面)
▶本学の諏訪清二特任教授が、阪神大震災の記憶の継承活動に取り組んできた元高校教諭、語り部や教育学者らとともに、4月に「防災教育学会」を発足させることが取り上げられました
担当 諏訪清二特任教授
2月5日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊3面)、朝日新聞(朝刊19、26面)、河北新報ONLINE NEWS
▶4日に21世紀文明シンポジウム「阪神・淡路大震災25年 創造的復興を総括し未来へ提言する」が開かれ、本学の室﨑益輝教授が基調講演を行い、五百旗頭真理事長がパネル討論を総括したことが取り上げられました
担当 五百旗頭真理事長、減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
2月5日(水) 新聞 毎日新聞(朝刊22面)
▶持続可能な開発目標(SDGs)に向け、地域社会と企業の関わりについて考えるシンポジウム「KOBE SDGs Partners 創生会議」が開かれ、本学の山口隆英教授がコーディネーターを務めたことが取り上げられました
担当 担当:国際商経学部 山口隆英教授
2月3日(月) 新聞 神戸新聞(朝刊20面)
▶災害ボランティアの果たしてきた役割や、今後の展望について考える「防災とボランティアのつどい」が2日に神戸市で開かれ、本学の室﨑益輝教授と中央共同募金会の渋谷篤男常務理事が基調対談を行ったことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
2月1日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊20、21面)
▶2日に加古川河川敷マラソンコースで開催される「地域を代表するランナーがたすきをつなぐ男子第74回、女子第35回兵庫県郡市区対抗駅伝」に、本学の附属中学、高校、大学、大学院生が出場することが掲載されました
担当 -
2月1日(土) 新聞 神戸新聞(夕刊1面)
▶丹波篠山市の会社員木藤将人さんが、兵庫県最高峰の氷ノ山から「光柱」を撮影し、この現象について本学の鳴沢真也天文科学専門員が解説しました
担当 自然・環境科学研究所 鳴沢真也天文科学専門員
 

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