大学案内 Outline

新聞記事 2020年4月

4月27日(月) 新聞 日本経済新聞(朝刊9面)
▶本学の中濵直之講師が所属する研究グループが、霧ヶ峰高原を対象とした調査で、シカの侵入を防ぐ柵を設置することで、柵内の植物や昆虫の多様性が回復したとの研究結果を発表したことが取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所 中濵直之講師
4月27日(月) 新聞 日本経済新聞(朝刊3面)
▶定額でサービスやモノが使い放題となる「サブスクリプション」の普及について、本学の川上昌直教授のコメントが掲載されました
担当 国際商経学部 川上昌直教授
4月24日(金) 新聞 読売新聞(夕刊7面)
▶近畿学生野球連盟の会長に就任した本学の五百旗頭真理事長が、阪神・淡路大震災後オリックスの優勝に元気をもらった当時を振り返り、新型コロナウイルスの感染が終息しスポーツを再開できる日を心待ちにしている、とのコメントが掲載されました
担当 五百旗頭真理事長
4月23日(木) 新聞 朝日新聞(朝刊20面)連載
▶新型コロナウイルスの感染拡大防止のため休校と外出自粛が続き、子どものスマートフォンやSNSへの依存を心配する声がある中、使い方のルール作りについて本学の竹内和雄准教授のインタビューが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
4月23日(木) 新聞 毎日新聞(朝刊19面)連載
▶県立大西はりま天文台の連載記事で、「恒星」と呼ばれる夜空の星は、位置が変わらないように見えるが実は固有運動を行っているということについて、大島誠人研究員が執筆しました
担当 自然・環境科学研究所(西はりま天文台)
4月21日(火) 新聞 朝日新聞(朝刊19面)連載
▶子どもたちをインターネット依存やソーシャルネットワーキングサービスを介したトラブルから守るために、まず大人が知っておくべき現状について、本学の竹内和雄准教授のインタビューが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
4月20日(月) 新聞 神戸新聞(朝刊5面)
▶新型コロナウイルスの感染が拡大する中で、災害が起きた場合に避難所での対策をどうすべきかについて、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
4月14日(火) 新聞 毎日新聞web版
▶2016年4月の熊本地震から4年となり、復興が進み災禍の記憶が薄れていく中で、教訓を「震災遺構」に込めて残すことについて、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
4月10日(金) 新聞 長野日報web版、中日新聞web版、JAcom
▶本学の中濵直之講師が所属する研究グループが、霧ヶ峰高原を対象とした調査で、シカの侵入を防ぐ柵を設置することで、柵内の植物や昆虫の多様性が回復したとの研究結果を発表したことが取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所 中濵直之講師
4月9日(木) 新聞 JIJI.COM
▶本学の梅園良彦教授と学習院大学の井上武助教を中心とした共同研究グループが、プラナリアの摂食行動の謎を解明したことが取り上げられました
担当 生命理学研究科 梅園良彦教授
4月8日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊25面)
▶神戸市が国内外の外国人学生に向けて、市内の大学情報や生活情報を発信するウェブサイト「KOBE STUDY ABROAD」を開設し、本学の留学生のインタビューも掲載されていることが紹介されました
担当 -
4月6日(月) 新聞 神戸新聞(広域版・朝刊20面)
▶姫路市のNPO法人「生涯学習サポート兵庫」が主催する、瀬戸内海から日本海まで兵庫県を歩いて縦断する「チャレンジウォーク」が開催され、9年連続して参加した本学附属中学3年の島田都羽さんの、ゴールの喜びの声が掲載されました
担当 -
4月4日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊23面)
▶緑環境景観マネジメント研究科の入講式が、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、式典を簡略化して開かれたことが取り上げられました
担当 緑環境景観マネジメント研究科
4月4日(土) 新聞 神戸新聞(北播版・朝刊21面)
▶本学の木村玲欧教授が委員長を務める「加西市消防団あり方検討委員会」が、課題や地域との関わり方についての最終報告書を、西村和平市長に提出したことが掲載されました
担当 環境人間学部 木村玲欧教授
4月1日(水) 新聞 読売新聞(夕刊11面)
▶本学の井上寛康准教授、早稲田大学の戸堂康之教授の研究チームが発表した、新型コロナウイルス感染症拡大防止の対策として、首都封鎖が講じられた場合の経済への影響の試算結果が掲載されました
担当 シミュレーション学研究科 井上寛康准教授
 

カテゴリーメニュー

ピックアップコンテンツ


   
ページ先頭へ戻る