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新聞記事 2020年5月

5月31日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊1面)
▶新型コロナウイルス感染拡大による休校が続いていた兵庫県内の学校が再開することを受けて、子どもたちの心のケアについて本学の冨永良喜教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 冨永良喜教授
5月31日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊1面)
▶本学の鳴沢真也天文科学専門員が書いた、西はりま天文台公園の名誉顧問だった森本雅樹氏が流星群に平和の願いを託したエピソードが、「正平調」のコーナーに掲載されました
担当 自然・環境科学研究所(西はりま天文台) 鳴沢真也天文科学専門員
5月31日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊23面)、福井新聞ONLINE
▶本学の学生らで作る「ソーシャルメディア研究会」が主催した、子どもたちの長期休校ストレスやネット依存について考える「withコロナに向けた緊急Webシンポジウム」がオンライン上で開かれたことが取り上げられました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授、減災復興政策研究科 冨永良喜教授
5月31日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊19面)
▶新型コロナウイルス感染拡大で休校が続いた子どもたちの心のケアのため、本学の冨永良喜教授らが作成した「心とからだのチェックリスト」が注目を集めていることが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 冨永良喜教授
5月28日(木) 新聞 毎日新聞(朝刊19面)連載
▶県立大西はりま天文台の連載記事で、まるでスミをはくように炭素を放出し、姿をかくすかんむり座R星について、鳴沢真也研究員が執筆しました
担当 自然・環境科学研究所(西はりま天文台)
5月28日(木) 新聞 朝日新聞(朝刊28面)
▶子どものインターネットやスマートフォン依存への対応について、本学の竹内和雄准教授と神戸大学の曽良一郎教授の対談が掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
5月26日(火) 新聞 丹波新聞 電子版
▶本学の山端直人教授と環境人間学研究科の大学院生が、住民総出で防猪柵(金網)の管理を行う丹波市山南町小野尻地区を訪れ、集落の取り組みを視察したことが取り上げられました
担当 自然・環境科学研究所 山端直人教授
5月25日(月) 新聞 神戸新聞(東播版・朝刊19面)
▶播磨町教育委員会が町内の小学3年~中学3年を対象に行った、スマートフォンの利用についての調査結果を受けて、本学の竹内和雄准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
5月22日(金) 新聞 神戸新聞(地方版・朝刊)
▶三田市内の小中・特別支援学校の校長が参加する研修会が開かれ、緊急事態宣言解除による学校再開後の子どもの心のケアについて、本学の冨永良喜教授が講演を行ったことが取り上げられました
担当 減災復興政策研究科 冨永良喜教授
5月21日(木) 新聞 神戸新聞(地方版・朝刊)
▶開設から30年を迎えた西はりま天文台が、佐用町に開館したいきさつや、美しい星空を守るための県や商店街の取り組みが紹介されました
担当 自然・環境科学研究所(西はりま天文台)
5月20日(水) 新聞 神戸新聞(地方版・朝刊)
▶本学の三宅康成教授のゼミ生グループ「INAKA応援隊」が、江戸時代に姫路藩が飢饉や災害に備えて米や麦を備蓄した「固寧倉(こねいそう)」を紹介するリーフレットを作成したことが取り上げられました
担当 環境人間学部 三宅康成教授
5月18日(月) 新聞 神戸新聞(朝刊5面)
▶新型コロナウイルスの感染拡大を「災害」として捉え、感染拡大を防止するために必要なことについて、本学の室﨑益輝教授のインタビューが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
5月16日(土) 新聞 読売新聞(朝刊15面)
▶新型コロナウイルスの感染拡大の影響でインターネットの利用時間が増え、依存症になるのを防ごうと、本学の学生らで作る「ソーシャルメディア研究会」が作文と動画のコンクールを企画し、作品を募集していることが掲載されました
担当 -
5月16日(土) 新聞 読売新聞(朝刊15面)
▶「正常性バイアス」により風水害の危険が迫っても、避難せずに命を落とす人が少なくないことについて、本学の木村玲欧教授による解説が掲載されました
担当 環境人間学部 木村玲欧教授
5月16日(土) 新聞 神戸新聞(西播版・朝刊22面)
▶新型コロナウイルスの特別措置法による休業要請を兵庫県が部分的に解除することを受けて、4月に30周年を迎えた西はりま天文台の伊藤洋一センター長のコメントが掲載されました
担当 自然・環境科学研究所(西はりま天文台)
5月13日(水) 新聞 朝日新聞(朝刊20面)
▶昨年120周年を迎えた、神戸の華僑の子どもの教育を担う神戸中華同文学校の長い歴史の中で、1945年の神戸空襲で全焼した校舎の「建校運動」について、本学の陳來幸教授のコメントが掲載されました
担当 国際商経学部 陳來幸教授
5月12日(火) 新聞 日刊工業新聞
▶本学と竹森鉄工が共同開発した有害鳥獣を捕獲する「移動組み立て式捕獲檻」が、全国の自治体で採用実績があり、動物園からの引き合いもあるなど販売が好調であることが取り上げられました
担当 -
5月11日(月) 新聞 神戸新聞(朝刊13面)
▶神戸新聞の習字紙上展で、本学附属中学1年の小深田紫音さんの作品が優秀賞に選ばれ、作品の写真が掲載されました
担当 -
5月9日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊23面)、JIJI.COM
▶新型コロナウイルスの感染拡大を受けた臨時休校の再開後、子どもたちのいじめや自殺の急増が懸念されることについて、本学の冨永良喜教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 冨永良喜教授
5月9日(土) 新聞 神戸新聞(西播版・朝刊)、読売新聞(播磨姫路版・朝刊)
▶新型コロナウイルスの感染拡大を受けた臨時休校が続く本学の附属中学校・高等学校で、大学のテレビ会議システムを活用しウェブ授業を行っていることが取り上げられました
担当 -
5月8日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊3面)
▶新型コロナウイルスの感染拡大を受けた臨時休校が続く中、学校と家庭のコミュニケーションや子どもたちのインターネットの使用について、本学の冨永良喜教授、竹内和雄准教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 冨永良喜教授、環境人間学部 竹内和雄准教授
5月8日(金) 新聞 神戸新聞(夕刊1面)
▶経済的な事情などで塾に通えない中学生の学習を無料でサポートする「神戸みらい学習室」がオンライン学習支援を始めたことが取り上げられ、本学の学生もボランティア講師として活動していることが掲載されました
担当 -
5月8日(金) 新聞 神戸新聞(朝刊25面)
▶新型コロナウイルス感染拡大による休校に対処するため、本学で7日からオンライン授業をスタートしたことが取り上げられ、笹嶋宗彦准教授と1年の宮本航希さんのコメントが掲載されました
担当 社会情報科学部 笹嶋宗彦准教授
5月7日(木) 新聞 神戸新聞(夕刊7面)
▶新型コロナウイルス感染拡大による休校に対処するため、本学で7日からオンライン授業をスタートしたことが取り上げられました
担当 -
5月6日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊1面)
▶新型コロナウイルスの感染拡大に伴う経済への打撃について、整備中のスーパーコンピューター「富岳」を用いて、本学の井上寛康准教授らが予測する研究を行っていることが取り上げられました
担当 シミュレーション学研究科 井上寛康准教授
5月4日(月) 新聞 毎日新聞(朝刊16面)
▶本学の五百旗頭真理事長が、100年前のスペイン風邪の流行から得た教訓を探り、新型コロナウイルスに対する世界各地と日本の対応について寄稿しました
担当 五百旗頭真理事長
5月3日(日) 新聞 日本経済新聞(朝刊22面)
▶憲法記念日を迎え、災害や世界情勢の変化に伴う日本国憲法の緊急事態条項の必要性について、本学の五百旗頭真理事長のインタビューが掲載されました
担当 五百旗頭真理事長
5月2日(土) 新聞 産経新聞 電子版
▶新型コロナウイルス感染拡大による休校が続く中、SNS(会員制交流サイト)を利用した子どもの性犯罪被害が増えていることを受けて、本学の竹内和雄准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
5月1日(金) 新聞 朝日新聞(朝刊17面)
▶新型コロナウイルス感染拡大による休校や外出自粛が続く中、子どもたちのスマートフォンやSNSの利用に対し保護者がとるべき姿勢について、本学の竹内和雄准教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
 

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