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新聞記事 2019年7月

7月29日(月) 新聞 日本経済新聞(朝刊9面)
▶本学も参加する研究チームが、鳥類の産卵や巣作りの時期が温暖化に伴って早くなり適応しているのに対し、体の進化が気候変動に対応していないという研究成果を発表したことが掲載されました
担当 シミュレーション学研究科 土居秀幸准教授
7月27日(土) 新聞 神戸新聞(姫路版・朝刊27面)
▶本学の濱田利英非常勤講師が、物理学の考え方を使って人間の知性と人工知能の違いを解き明かす著書「人間とは何か 実在とは何か」を出版したことが掲載されました
担当 濱田利英非常勤講師
7月26日(金) 新聞 神戸新聞(東播版・朝刊27面)
▶高砂市がまちづくりに若い世代の発想を取り入れようと開いている「高砂未来一日研究所」で、高砂南高校の生徒たちが意見交換に参加し、8月には本学の学生も参加することが掲載されました
担当 -
7月25日(木) 新聞 八重山毎日新聞
▶24日に開催された第14回新石垣空港事後調査委員会で、空港内や空港周辺の自然環境等のモニタリング調査結果が協議され、本学の太田英利教授による発言が掲載されました
担当 自然・環境科学研究所 太田英利教授
7月25日(木) 新聞 読売新聞(大阪版・朝刊27面))
▶本学のタマシ・カルメン准教授が、日本の風習や各地の祭り、年中行事についての研究書を英文で出版したことが掲載されました
担当 国際商経学部 タマシ・カルメン准教授
7月25日(木) 新聞 神戸新聞(朝刊16面)
▶本学附属高等学校の恒藤啓太さんが、宮崎県で開催される全国高校総体の少林寺拳法男子の部に出場することが掲載されました
担当 ―
7月23日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊32面)
▶まち開きから55年が経ち、高齢化が進む明舞団地(神戸市、明石市)で、団地再生を目指すプロジェクトの運営委員会に、本学も参画していることが掲載されました
担当 ―
7月23日(火) 新聞 山陽新聞digital
▶本学の竹内和雄准教授が司会を務めた、「OKAYAMAスマホサミット2019」の第2回会合が開かれ、岡山県内の小中学生がスマホの適切な利用を考えるために、啓発動画の撮影に取り組んだことが掲載されました
担当 環境人間学部 竹内和雄准教授
7月22日(月) 新聞 週刊医学界新聞
▶6月21~22日、横浜市で第24回日本緩和医療学会学術大会が開催され、本学の内布敦子副学長がシンポジストとして出席し、がん看護教育の発展と今後について発言したことが掲載されました
担当 内布敦子副学長
7月20日(土) 新聞 神戸新聞(姫路版・朝刊27面)
▶女子中学生に理工系分野に興味をもってもらおうと、姫路市男女共同参画推進センターが実施するバスツアーで、姫路工学キャンパスを訪れることが掲載されました
担当 姫路工学キャンパス
7月19日(金) 新聞 LNEWS
▶15日に「フェデックス/ジュニア・アチーブメント インターナショナル・トレード・チャレンジ2019」が開催され、本学附属高等学校の中野桜さんと佐藤悠稀さんのチームが国内予選を勝ち抜き、日本代表としてマレーシアで開催される国際大会に参加することが掲載されました
担当 ―
7月19日(金) 新聞 日本農業新聞
▶本学の山端直人教授も参画する一般社団法人獣害対策先進技術管理組合が、情報通信技術(ICT)などを活用した、獣害対策に取り組む研修を行っていることが掲載されました
担当 自然・環境科学研究所 山端直人教授
7月18日(木) 新聞 神戸新聞(西播版・朝刊30面)
▶13、14日に太子町総合公園陸上競技場で開催された中学総体西播大会において、本学附属中学校の山本真己さんが男子オープンジャベリックスローで1位、瀬戸山心春さんが女子オープン100メートルで2位となったことが掲載されました
担当 -
7月18日(木) 新聞 読売新聞(朝刊16面)
▶米国の建築家フランク・ロイド・ライトの建築群が世界文化遺産となり、兵庫県内にある邸宅も将来の追加登録の候補に選ばれたことを受けて、本学の水上優准教授がライト建築と日本文化のつながりについて執筆しました
担当 環境人間学部 水上優准教授
7月17日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊25面)
▶沖縄や奄美などの南西諸島にすむ希少な両生類や爬虫類が、違法に取引されるケースが相次いでいることを受けて、本学の太田英利教授のコメントが掲載されました
担当 自然・環境科学研究所 太田英利教授
7月17日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊10面)
▶8月8日、港湾短大神戸校で「『港湾』の魅力発見セミナー」が開かれ、本学の西村治彦教授が講演することが掲載されました
担当 応用情報科学研究科 西村治彦教授
7月17日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊28面)
▶日本では花が咲きにくいとされてきた南米原産のジャカランダの花が、淡路島内各地で開花していることを受けて、温暖化の影響によるのではないか、との本学の田淵美也子准教授のコメントが掲載されました
担当 緑環境景観マネジメント研究科 田淵美也子准教授
7月17日(水) 新聞 毎日新聞(朝刊24面)
▶来年1月で阪神大震災から25年を迎えるにあたり、災害対策はどう進み、今後どのような課題が残されているのかについて、本学の室﨑益輝教授のインタビューが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
7月13日(土) 新聞 山陽新聞digital
▶西日本豪雨を教訓に、災害への備えや発生時の対応を考えるセミナーが開かれ、本学の室﨑益輝教授が講演したことが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
7月11日(木) 新聞 河北新報ONLINE NEWS
▶地震による国や自治体の住宅支援制度が全壊を前提としている一方、一部損壊への支援の必要性が高まっていることを受けて、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
7月11日(木) 新聞 神戸新聞(西播版・朝刊26面)
▶携帯電話会社KDDI(株)と本学の連携事業により、相生市内の3小中学校で、スマートフォンやインターネット利用の注意点を学ぶ教室が開かれ、本学の学生が講師を務めたことが掲載されました
担当 ー
7月10日(水) 新聞 山陽新聞digital
▶災害発生の危険度を5段階で示す「大雨・洪水警報レベル」が、9日の大雨により岡山県内で運用されたが、気象台と県の出したレベルが市の出したレベルと異なったことを受けて、本学の木村玲欧教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 木村玲欧教授
7月9日(火) 新聞 神戸新聞(姫路版・朝刊29面)
▶本学4年の北口遥さんが、3月の全日本バトントワーリング選手権大会で5位に入り、清元秀泰姫路市長を表敬訪問したことが掲載されました
担当 ―
7月8日(月) 新聞 神戸新聞(夕刊1面)
▶あらゆる産業や社会生活で情報技術(IT)化が進む中、地方における深刻な人材不足に対応すべく、本学の社会情報科学部で演習に取り組む学生の様子が掲載されました
担当 社会情報科学部
7月8日(月) 新聞 神戸新聞(姫路版・朝刊)
▶本学環境人間学部エコ・ヒューマン地域連携センターに所属する学生団体「Change」が、放課後を一人で過ごす小学生の学習・遊びの場として週1回「放課後house」を開くことが掲載されました
担当 ―
7月7日(日) 新聞 神戸新聞(朝刊31面)
▶昨年の西日本豪雨で大きな被害を受けた、広島県坂町でボランティアを続ける「被災地NGO恊働センター」と共に、本学の減災復興政策研究科の学生が木工教室を開いたことが掲載されました
担当 ―
7月6日(土) 新聞 読売新聞(夕刊1面)
▶昨年の西日本豪雨の被災地で、災害復興住宅の建設戸数が約450戸に上り、平成の風水害では最多となる見通しであることを受けて、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
7月6日(土) 新聞 山陽新聞digital
▶昨年の西日本豪雨の浸水被害により仮設住宅で暮らす岡山県倉敷市真備町地区の住民のうち、58%が元の場所で自宅を新築・改修する予定であることを受けて、本学の阪本真由美准教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 阪本真由美准教授
7月6日(土) 新聞 神戸新聞(朝刊12面)
▶姫路工学キャンパスで5日、次世代産業を育成する「金属新素材研究センター」の開設式典が開かれたことが掲載されました
担当 姫路工学キャンパス
7月5日(金) 新聞 神戸新聞(但馬版・朝刊)
▶兵庫県豊岡市の神鍋高原にある観光スポット「二段滝」が、昨年の西日本豪雨の影響で流れ方が変わり、「一段滝」になっている現象について、本学の松原典孝講師による解説が掲載されました
担当 地域資源マネジメント研究科 松原典孝講師
7月4日(木) 新聞 産経新聞
▶昨年の西日本豪雨で甚大な被害が生じたにもかかわらず、迅速な避難により犠牲者を出さなかった岡山県総社市下原地区と愛媛県大洲市三善地区の取り組みについて、本学の阪本真由美准教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 阪本真由美准教授
7月4日(木) 新聞 西日本新聞
▶記録的な大雨に見舞われた九州南部で3日、避難指示が出され避難所が各自治体で開設されたが、対象となる市民全てを収容できる施設を確保できていない現状を受けて、本学の室﨑益輝教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
7月4日(木) 新聞 朝日新聞(朝刊3面)
▶昨年の西日本豪雨で大規模浸水の被害を受けた、岡山県倉敷市真備町の浸水状況の詳しい分析の結果から、各地域の浸水状況などの情報を住民から集めて共有する必要がある、との本学の阪本真由美准教授のコメントが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 阪本真由美准教授
7月3日(水) 新聞 神戸新聞(朝刊10面)
▶本学国際商経学部1年生の授業の一環で、県内の企業株式会社籠谷と連携し学生がデザインしたパック卵「おうえんたまご」が発売され、神戸・阪神間のスーパーで販売されていることが掲載されました
担当 国際商経学部
7月3日(水) 新聞 日本経済新聞(朝刊2面)
▶東京都江戸川区が作成した水害ハザードマップが、高潮や洪水が予想される場合に広域避難を呼び掛けていることに対し、避難先の確保や高齢者の支援など課題が残るという議論を受けて、本学の木村玲欧教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 木村玲欧教授
7月2日(火) 新聞 神戸新聞(朝刊21面)
▶6月22日にベイコム陸上競技場で開催された尼崎ナイター記録会で、本学の平田泰一さんが円盤投げ2キロで1位となり、記録が掲載されました
担当 ―
7月1日(月) 新聞 神戸新聞(朝刊23面)
▶大雨や台風などの発生時に、小中学校を休校にする判断基準の見直しが各地で行われていることについて、本学の木村玲欧教授のコメントが掲載されました
担当 環境人間学部 木村玲欧教授
7月1日(月) 新聞 読売新聞(朝刊25面)
▶本学の室﨑益輝教授が進行役を務めた、阪神・淡路大震災の経験や教訓を後世に伝えるためのフォーラムが30日に開催されたことが掲載されました
担当 減災復興政策研究科 室﨑益輝教授
   
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