Social Analysis on Globalizationの授業の一環として、希望者の中から選抜された12名の学生が、7月10~12日の3日間、神戸市外国語大学で開催されるJUEMUN-日本大学英語模擬国連に参加します。今大会では、バングラデッシュ、エルサルバドル、ガンビア、ニュージーランド、スリナムの代表として参加し、今年のテーマであるUN Women: Building a Gender Inclusive Societyについて議論します。27カ国17大学の学生と共に、3日間の会議を通して、ジェンダー包摂的な社会の構築を実現する為の政策提言を行います。
ご担当:国際商経学部 アラル須本・ケンザ宝・准教授
