News
● 2026年9月17日
日本物理学会第81回年次大会で、研究室M1の小田さんが口頭発表します。
17aM1312-8 小田 晃輝・芝 隼人「拡散モデルに基づく粒子配置生成とガラス構造の評価」
● 2026年9月1日
北海道大学で開催されたCloudWeek2026にて、芝が招待講演しました。
● 2026年8月5日
岐阜県高山市で開催された xSIG (SWOPP 2026) にて学生2名(國納さん、木下さん)がポスター発表しました。
● 2026年4月1日
新M1 2名を迎えて、 新年度をスタートしました。
● 2026年3月17日
プレプリント "Inferring the dynamics of glass-forming liquids from static structure across thermal states" を公開しました。
● 2026年3月1日
科学研究費補助金 基盤研究 (C) 「ガラスダイナミクスの超長時間サンプリングに向けた構造遷移生成モデルの開発 (2026.4 - 2029.3)」(研究代表者:芝 )が採択されました。
● 2025年12月3日
神戸情報科学キャンパスにて開催された "Workshop on AI & Simulation” にて芝が講演を行いました。
● 2025年7月15日
学際⼤規模情報基盤共同利⽤・共同研究拠点(JHPCN) にて芝が代表者として実施している研究課題 「グラフニューラルネットワークと生成モデルを用いた非晶質系動力学予測システム開発」が2025年優秀課題賞を受賞しました。
● 2025年1月6日
共著レビュー論文 "Roadmap on machine learning glassy dynamics" がNature Reviews Physicsから出版されました。
芝が作成したデータセットに基づくガラスダイナミクスの学習の国際ベンチマーキングと分野展望が記述されています。