学生生活

修了生の声・在校生の声

若松 瑠香さん

修了生の声(2022年4月)

私は公務員を目指すなかで行政の予算や会計制度に興味を持ち、公会計を学びたいと考え会計研究科に進学しました。

会計研究科は公会計の講義が充実しており、様々な公的組織の会計の知識や現場訪問などの経験を得ることができました。 会計研究科が企画している経営学特殊講義では、近畿財務局神戸財務事務所の出前講座に参加し業務についての詳しいお話を伺うことができ、試験勉強のモチベーション維持に役立ちました。

また、講義やゼミで得た知識や公務員として必要な考え方を、公務員試験で活かすことができました。 今後は会計研究科で学んだことを糧に、財務専門官として励んでいきたいと思います。

(令和4年修了、財務専門官、近畿財務局勤務)

藤田 舜也さん

修了生の声(2022年3月)

私は大学時代に簿記を学習している中で、公認会計士という道があるということを大学教授の方から伺い、より深く会計を学習するため大学院に進学しました。

大学院の講義には「ケ―ス・スタディ」という科目があり、私は上場会社の経理担当の方と意見を交換するといった機会を得ることができました。このような経験を学生の間にできるというのは会計研究科のメリットの一つだと思います。

実務でも経理担当の方への質問を行う機会が多いので、監査法人入所後もケース・スタディでの学びが役立っていると感じています。

(令和2年修了、公認会計士試験合格者、監査法人勤務)

中静 大地さん

在校生の声(2021年11月)

私は、大学では外国語学部に所属し、言語について勉強していましたが、独学で簿記の学習を始めたことを機に専門的に会計学を勉強したいと考え、会計研究科に入学しました。

会計研究科では、「IFRS会計」、「国際会計」、「英文会計」などが開講されており、私はこれらの授業を通じて、日本の会計のみでなく、海外の会計についてもより専門的に学習することができ、会計について様々な角度から物事を深く考えられるようになりました。

また、公認会計士や税理士を目指す志が高い仲間達とも出会うことができ、こうした仲間達から良い刺激を受けることができるので、入学して非常に良かったと感じています。

酒本 千紗さん

修了生の声(2021年11月)

私は高校生のころから会計の専門家になりたいと考えて勉強し、より専門的・実践的な知識を身に着けたいと考え、会計研究科に進学しました。

会計研究科では、個別の机がある自習室や、資料室など、勉強の環境が整っています。その中で、会計の理論的な知識を学ぶだけでなく、企業の経理担当者の方とお話をさせて頂く機会や、学生同士で議論する機会などがあり、貴重な経験を積むことができました。

現在は税理士事務所の一員として働いています。 お客様と直接お話する中でも、会計研究科での学びが生きることも多く、進学したことが今の自分にとってプラスになっていると感じています。

(令和2年修了、税理士事務所勤務)

久保 仙江さん

在校生の声(2021年11月)

私は、会計事務所で働きながら税理士の勉強を続けていましたが、これからの税理士は、税務・会計に関する専門知識だけではなく、経営全般のコンサルティング能力も必要であると考え、会計研究科に進学しました。

会計研究科のカリキュラムは、租税法や会計の専門的な講義以外に、法律、経済、経営、管理会計など、実務に直結する講義がそろっており、また、その講義を現役の実務家の先生に学ぶ機会も多かったので、会計研究科を修了した後の目標を具体的にイメージしやすくなりました。

修了後は、会計研究科で学んだ事を生かし、税理士として活躍できるよう頑張りたいと思います。

章 嘉洵さん

在校生の声(2021年10月)

私は社会に出る前の貴重な時間を大切にしたいと考え、より専門的、実務的知識を習得するために会計研究科に入学しました。入学当初はコロナウイルスの影響で、日本に入国できなかった期間もありましたが、オンライン・リアルタイム授業が実施され、海外においても授業をきちんと受けることができました。

また、会計研究科では留学生向けの支援科目が整備されています。言語の不安があるなかでも、留学生が会計知識をきちんと身につけることができます。

さらに、会計研究科では、学習をするための濃厚な雰囲気が醸し出されており、お互いに助け合って、私もよい友達ができました。入学して非常に良かったと思います。

坂田 美咲さん

修了生の声(2021年1月)

私は会計についてより深く学びたいと考え、兵庫県立大学を早期卒業し、会計研究科に進学しました。

会計研究科では実務に近い知識と触れる機会が多いため、大学で学ぶ浅く広い知識や、専門学校で学ぶ資格取得のための知識にはない、理論と実務とのかい離について知ること、その上で理論を実務に活かすための考え方についても学ぶことができます。 また、現役で業務に携わっている先生方の経験談は、自分が将来進む道の選択肢を広げ、より具体的な将来像を描くことができます。

先生方や同級生の皆さんに温かく支えられ、今は自分に合った企業で経理の仕事ができています。

(平成31年修了、機械製造業勤務)

白 黎霞さん

修了生の声(2021年1月)

私は、会計関連の知識を習得し基礎をしっかり固めるために、大学卒業後三年間の社会人生活を経て会計研究科に入学しました。授業の分からないところは同期の仲間で教えあったり、ゼミやケーススタディでは実務経験を学んだりする環境があります。

就職後は財務部に所属し、会計研究科で身につけた知識をいかして仕事をすることができ、非常に高い達成感があります。会計研究科で学んだことによって自分のなかに会計に関するフレームワークを構築でき、今後のキャリアにも自信が持てるようになりました。これからチャレンジしたい仕事もたくさんありますので、さらに深く会計領域を学んでいきたいと思います。

(平成30年修了、金属製品製造業勤務)

本田 真崇さん

在校生の声(2021年1月)

私は、AIが発達する将来はスペシャリストが求められると考え、会計のスペシャリストになろうと会計研究科に入学しました。会計研究科は、コロナウイルスの影響があるなかオンライン授業を素早く整備し、事前の資料提供、毎回の課題の設定により授業の理解度が深まりました。

また、対面授業が開始される際には十分かつ適切な感染対策が取られたので、安心して学業に集中できました。実際に通学してみると、一緒に授業を受ける同級生には留学生や社会人経験者など高い目標を持つ多様な人達がいて、自分自身も刺激を受けることができる環境だったので、入学してよかったと思います。

安藤 さゆりさん

修了生の声(2020年12月)

大学では教師になるための勉強をしていましたが、「会計」について書かれた一冊の本に出会ったのを機に会計学に興味をもち、より専門的に学びたいという理由から会計研究科への進学を決めました。

会計研究科では講義をはじめ、ゼミ、ケーススタディ、自習室といった様々な学びの仕組みが整備されており、研究生にとって非常に充実した学習環境です。

また会計研究科は、大学からの進学者や社会人経験者など様々な経歴を持つ人が集まる場であり、学生間交流も非常に充実したものでした。修了後も何人かとは連絡をとる機会もあり、会計研究科での出会いは私にとっての財産となっています。

(平成30年修了、公認会計士試験合格者、監査法人勤務)

丸山 耕平さん

在校生の声(2020年12月)

私は、会計を深く広く学びたいと思い、5年間の社会人経験を経て会計研究科に入学しました。講義では発言を求められることが多いため、消極的にならず積極的に取り組むことができます。

また、理解したつもりになっていても、ゼミで議論することによって、表面上の理解であり応用力に繋がらないことにも気付けました。知識の結びつきを意識できるようになり、更に学ぼうという意欲が湧いてきました。

会計研究科には、公認会計士、税理士、公務員などを目指している仲間がいるので良い刺激を受けています。豊富な経験がある先生と、意欲的な仲間と共に成長できる環境が整っています。

遅 香瑩さん

在校生の声(2020年12月)

私は、中国の大学で四年間日本語を勉強し、日本文化についての関心が高まり、日本に留学したいと考えていました。そして、自分の興味のある会計を勉強するために、会計研究科に進学することを決めました。

会計研究科は、コピー機、自習室、資料室など、私たちにとって便利な学習環境を提供してくれています。カリキュラムは、二年間通じて、会計だけでなく経営に関しても、いろいろ勉強することができます。

私は、企業の経理業務のアルバイトをしていますが、会計研究科で学んだ知識を活用し、実務経験を積むことにより、会計の仕事に対してさらに興味を持ちました。
将来は中国で注冊会計師として活躍したいと考えています。

長野 匠悟さん

修了生の声(2020年5月)

私は兵庫県立大学を早期卒業し、会計研究科に進学しました。 ここには、会計の専門知識を身につけるだけでなく、様々な会計専門職を希望する同級生と意見交換しながら勉強できる環境があります。ゼミやケーススタディでは、様々なテーマで発表や議論を行うため、自分の得意な分野だけでなく、幅広く学習でき、考え方を鍛えることができました。

会計研究科に社会人コースはありませんが、私の場合、幸いにして1回生の時にフルで単位を取得でき、また就職も決まったことから、2回生では、働きながら修了することができました。2つを両立することは苦労しましたが、先生方や同級生、職場の協力もあり、充実した日々を過ごせました。

(令和2年修了、国税専門官、税務署勤務)

堀原 広大さん

在校生の声(2020年4月)

私が会計研究科へ進学した理由は、大学三年生のときに公認会計士の方の話を聞き、より深い知識を身につけ、会計を自分の強みとして働きたいと考えたからです。

会計研究科では、現役公認会計士や弁護士などの実務家から授業を受ける機会が多く、試験の話だけでなく、現場レベルでの会計についてイメージできる講義が受けられます。

私の所属しているゼミでは、一人の発表者が90分使ってプレゼンと質疑応答を行うため、ディベート機会が多く、課題解決能力や思考力を鍛えることができます。

卒業後に会計を自分の強みにしたいと考えるのであれば、会計研究科への進学をお勧めします。

王 小娟さん

修了生の声(2020年4月)

私は、現在、経理部の一員として、出納業務をメインとした仕事をしています。会計研究科で修得した会計分野の知識、資格、そして気づきが、会社に入り社会人となった私の生活にじわじわ効いてきていると感じています。

会計研究科では、資格取得を意識し、日々の学習に取り組んでいました。会計研究科には、学生のさまざまな要求に応じて、自由に選択できるカリキュラムがあります。私はこれを利用して、なりたい自分、そして自分がやりたいことを明確にすることができ、とても実りのある2年間を過ごすことができました。忙しい社会人生活ですが、今後もキャリアアップをしていきたいと考えています。

(平成31年修了、東証第一部上場、医薬品製造業勤務)

松賀 正考さん

在校生の声(2020年3月)

私は、極めて異色の学生でした。阪大英語学科、歯学部を卒業の後、開業医として30年程過ごし、医院経営の会計や税務を巡る諸問題の経験から会計学や経営学に興味を持ち、後継者に診療実務を任せての入学でした。

経営・経済の世界を体系的に学ばせて頂き、新しい視野を持てた事に感謝の他ありません。実務経験豊かな先生や、各専門分野の重職を務めておられる先生等、充実した教授陣の講義やゼミは大変興味深く、また若い世代の同級生との交流も楽しいものでした。 引き続き、本学経済学研究科に入学し、研究を続けさせていただく予定です。

渡辺 未来さん

修了生の声(2020年1月)

私は、公認会計士試験に合格し、監査法人に就職するとともに実務補習所にも通い始めました。公認会計士試験受験生の多くは予備校に通い、試験に合格するための勉強をします。一方、実務補習所では公認会計士として必要な理論を実務に活かす勉強をします。

会計研究科での学びは、補習所での学びに似ています。

会計研究科は、公認会計士試験に合格することだけでなく、その先も見据えて勉強をしていきたい方にとって魅力的な場所だと思います。

また、講義を行う実務家の先生それぞれから、異なる経験談を聞くことができるので、自分が将来進むべき道を考える上で、参考になる点も魅力的だと思います。

(平成31年修了、公認会計士試験合格者、監査法人勤務)

長船 充益さん

在校生の声(2020年1月)

会計研究科の応用実践科目、ケーススタディは、少人数教育であるため、自分がより深く理解したいと思うところについて徹底的に教えてもらうことができます。

例えば、税理士志望の学生には「税理士だったら、こういうことも踏まえて」といった補足説明をたくさんしていただけます。それは、税法や会計基準等、直接関係するものだけでなく、税理士になったあと経営指導等の場面で、どんな指標を用いて指導・コンサルをするかといったお話まで伺うことができました。

先生方との距離も大変近いので、専門家がどのような観点で物事を考えておられるのかを伺うことができ、自分の視野や考え方も広がりました。

謝 冬瑕さん

在校生の声(2019年10月)

私は、大学三年生の時、科目等履修生として兵庫県立大学経営学部に入学し、日本の会計・経営専門知識をより 一層理解し、身につけようと考え、会計研究科に進学しました。

会計研究科には様々な実務家の先生がおいでになります。理論的な知識を踏まえて、実務上の事例も教えていただき、高度な会計知識を備えた実務家を目指す学生にとって、役立つ科目体系である同時に、就職を希望する学生にとっても貴重な経験になると思います。

また、公認会計士短答式試験で必要とされる単位を履修した上で学位を授与されることにより、科目の一部免除の対象となることも魅力的だと思います。

蔡 卓兵さん

在校生の声(2019年10月)

会計に興味を持ち独力で学んでいた頃の私は、単なる帳簿の記録方法を暗記するばかりで、それが何を表しているのかがわからず、勉強自体を苦しいと思う時期がありました。

しかし、会計研究科に進学してからは、簿記の勉強だけではなく、財務会計や監査、租税法など、そして関連科目、経営学、法学についても勉強する機会を得て、すべての科目についてパズルが完成していくみたいに、頭の中で改めて会計の世界を構築できるようになりました。先生の講義を通して、会計の独自の世界観や、経営、法律と相互作用する面白さを感じました。

今後、会計研究科で学んだ知識を活かし、社会人として民間企業に貢献していきたいと思います。

木村 哲也さん

修了生の声(2019年8月)

私は経理として原価低減や予算統制を担当しています。会計研究科のゼミでは「ビジネスモデルの特徴を理解し、どこにリスクがあるのかを考えなさい」と指導を受けましたが、その重要性と大変さを痛感しています。

原価低減の際、現場改善のためには、どのようなKPIを提示すべきかを考える必要があります。しかし、製造現場をよく理解しないと、何がKPIとなるのかがわかりません。また、予算統制の際も、予算・実績の乖離原因を分析するのに苦労しています。

わからないことだらけではありますが、会計研究科でこれまで勉強したことが実際の業務に結びつくことがあり、楽しく仕事をさせていただいています。

(平成31年修了、東証第一部上場 化学メーカー勤務)

山田 晟良さん

修了生の声(2019年4月)

「自分はこれが強みだ」というものを見つけたいと考え、会計研究科への進学を決意しました。既に公認会計士試験の勉強も始めており、学習内容が重複することもありましたが、専門学校だけでは学ぶことのできない思考力を磨くことができました。

具体的には基準集を直接読むことや、実務家教員の講義を多数受けられたことが、思考力を磨けたと感じる瞬間でした。

基準設定の背景を知ることができたり、過去の会計不正事例をもとに財務諸表分析をしたりと専門学校だけでは学ぶことのできない内容を、豊富に学ぶことができました。

ここでしか学ぶことができない経験により、一人一人の強みを見つけられる場所だと思います。

(平成30年修了、公認会計士試験合格者、監査法人勤務)

大島 啓さん

在校生の声(2019年1月)

会計研究科のカリキュラムの特徴であるケーススタディについて紹介します。ケーススタディは理論と実務の架橋となる科目として位置づけられており、2年次後期に受講します。私の受講している監査ケーススタディでは、2つの企業と2つの監査法人に訪問させていただきました。

私がケーススタディを受講して感じたことは、実務では会計の知識を使って、自分の意見や考えが求められるということ、そして会計はビジネスと密接に関わっているということです。両方とも当たり前のことのようにも思えますが、教室から出て実務に触れることで初めて実感しました。私は来年度から企業の経理部で働きます。会計研究科での学びを実務に活かしていきたいです。

大西 美聡さん

在校生の声(2019年1月)

私は兵庫県立大学を早期卒業して、会計研究科に入学しました。志望した理由は、学部の時よりも濃密な授業を受けることができ、また、専門学校では学ぶことができない実務の研修があり、実務的なスキルを学ぶことができるという点に魅かれたからです。

入学して、それぞれの専門分野の教授はもちろん、会計士、税理士を目指す人や、一般企業に就職を考えている人、そして多くの留学生とのコネクションを持つことができたので、それを強みにして就職に臨むこともできると思います。

このように会計研究科に入ったことで就職の選択肢が広がり、また、専門性が身についたことで自身の学び方や考え方がより豊かになったと思います。

松本 瑞季さん

修了生の声(2018年12月)

小西 礼央さん

修了生の声(2018年12月)

南 克明さん

在校生の声(2018年12月)

季 知稀さん

在校生の声(2018年12月)

笈田 鉄平さん

在校生の声(2018年3月)

濱家 幸太さん

修了生の声(2018年3月)

兼本 宏さん

修了生の声(2018年2月)

尾形 総太郎さん

在校生の声(2018年2月)

小西 裕也さん

修了生の声(2018年2月)

石田 裕明さん

在校生の声(2018年2月)

西岡 真理さん

在校生の声(2018年1月)

柳 楊さん

在校生の声(2018年1月)

津波 俊也さん

修了生の声(2017年8月)

渡辺 隆久さん

修了生の声(2017年7月)

井出 隆さん

在校生の声(2017年6月)

紀 一凡さん

在校生の声(2017年6月)

森 直子さん

修了生の声(2017年3月)

矢野 貴之さん

在校生の声(2017年3月)

米谷 弘さん

在校生の声(2017年3月)

巣籠 拓真さん

修了生の声(2017年1月)

坂根 裕真さん

修了生の声(2016年12月)

持田 真志さん

修了生の声(2016年11月)

徐 悦さん

在校生の声(2016年10月)

夏 璠さん

在校生の声(2016年10月)

中西 正之さん

在校生の声(2016年9月)

多田 省吾さん

在校生の声(2016年8月)

野澤 直輝さん

在校生の声(2016年8月)

大岡 由佳理さん

在校生の声(2016年8月)

晏 飛さん

在校生の声(2016年7月)

戴 文佳さん

在校生の声(2016年5月)

池田 大祐さん

修了生の声(2016年1月)

河合 博之さん

修了生の声(2016年1月)

山田 知佳さん

在校生の声(2016年1月)

島村 咲嬉さん

修了生の声(2015年12月)

聞 一帆さん

在校生の声(2015年12月)

田中 忠浩さん

修了生の声(2015年8月)

村井 健吾さん

修了生の声(2015年7月)

岡田 和也さん

修了生の声(2015年5月)

田村 彌知さん

修了生の声(2015年5月)

河野 雄太朗さん

修了生の声(2015年5月)

桃田 健一郎さん

在校生の声(2015年3月)

福井 慎さん

在校生の声(2015年3月)

白 明珠さん

在校生の声(2015年3月)

学生生活

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